2019/2/18に訪問した、鳥取県岩美町に建つ田後灯台です。
(Canon SX70HS F 6.3 S 1/1000 ISO 100)

14:15頃、田後漁港の防波堤に到着です。
灯台のある島のすぐ近くに車を停めます。

灯台は正面の松林の上から頭が見えています。

灯台がある岩場の島とは、鋼製の橋でつながっていますが、扉があり立入禁止となっています。
腐食が著しいと看板に記載がありますが、橋桁のH鋼を見ても溶融亜鉛メッキがきれいに残っており錆は見当たりません。

手摺部分を乗り越えて、失礼します。

島に渡って急な階段を登ると、

すぐに灯台が見えてきます。

ここは周りが広いのでどこからでも写真は撮れます。
(Canon SX70HS F 6.3 S 1/1000 ISO 100)

飛行機雲をバックに海側からの一枚です。
(Canon SX70HS F 7.1 S 1/1000 ISO 100)

銘板です。
初点 昭和25年4月
改築 平成元年11月

頂部と灯器です。
この灯台はソーラーパネルが頂部ではなく、機械室の屋根の上に付いています。


これで本日の予定は終了です。
時間があるので鳥取港灯台へ行こうかと思い潮を調べた所、この時間帯はほぼ満潮のようだったので今回はパスです。
満潮なら、あのテトラポットを歩いて渡ってる時に波をかぶりそうなので。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
(Canon SX70HS F 6.3 S 1/1000 ISO 100)

14:15頃、田後漁港の防波堤に到着です。
灯台のある島のすぐ近くに車を停めます。

灯台は正面の松林の上から頭が見えています。

灯台がある岩場の島とは、鋼製の橋でつながっていますが、扉があり立入禁止となっています。
腐食が著しいと看板に記載がありますが、橋桁のH鋼を見ても溶融亜鉛メッキがきれいに残っており錆は見当たりません。

手摺部分を乗り越えて、失礼します。

島に渡って急な階段を登ると、

すぐに灯台が見えてきます。

ここは周りが広いのでどこからでも写真は撮れます。
(Canon SX70HS F 6.3 S 1/1000 ISO 100)

飛行機雲をバックに海側からの一枚です。
(Canon SX70HS F 7.1 S 1/1000 ISO 100)

銘板です。
初点 昭和25年4月
改築 平成元年11月

頂部と灯器です。
この灯台はソーラーパネルが頂部ではなく、機械室の屋根の上に付いています。


これで本日の予定は終了です。
時間があるので鳥取港灯台へ行こうかと思い潮を調べた所、この時間帯はほぼ満潮のようだったので今回はパスです。
満潮なら、あのテトラポットを歩いて渡ってる時に波をかぶりそうなので。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
コメント