到達難度の基準として、徒歩での往復にどれだけの時間を費やしたかの順に記載しています。
灯台での撮影時間(昼食だったり、おやつ時間も入っているのもあるが)も含んでいるので、
あくまで目安程度に考えてください。
★は、私の主観に基づく総合的な難度です。
★が多いいほど難しいが、達成感は大きい。
あくまで私が行った灯台の中で、主観だらけのランキングなので、悪しからず。
神埼灯台(長崎県) 430分 ★★★★☆
往復8.8㎞、ピンクのテープの有る山道、中間くらいに獣除けフェンス有り
現地で2hrくらい滞在してたので、往復で310分くらいかな?
陸中尾埼灯台(岩手県) 415分 ★★★★★★
尾崎神社まで道のない山の中を歩くこと2時間、その後は道はあったが熊のリスク大
行くのなら複数人で、時間に余裕を持って。
宮津黒埼灯台(京都府) 353分 ★★★★★★
田井漁港から山に入り、尾根歩き
途中の黒崎204.9mの頂上の前後の、標高差50m位の所が険しい傾斜
複数人で行くのが良いです
小泊岬北灯台(青森県) 290分 ★★★★★★
壊れた遊歩道が部分的に残っている海岸を歩いた。
時間はかかるが、道迷いの心配はないので確実に行ける。海岸なので風のない日が良いかも。
鞍掛鼻灯台(香川県) 286分 ★★★★★
島の中央から行けば4hrで往復できるが、できれば複数人で行くのがおすすめ。登山用のアプリがあった方がいい。
由良岬灯台(愛媛県) 235分 ★★★★★
由良山の登山道を歩く感じ、分岐からはトラバース道を行ったが、登山アプリがあれば安心
首埼灯台(岩手県) 211分 ★★★★★
アップダウンのあまりない林道を歩くが、最後30分が尾根道でアップダウン有
熊のリスクを考慮して星五つ
郷埼灯台(長崎県) 206分 ★★☆☆☆
アップダウンの少ない整備された林道みたいな道を歩く、最後に自衛隊の演習地有り
頭埼灯台(愛媛県) 200分 ★★★★☆
かすかに踏み跡のようなのが見える所もあったが、道の無い山道から挑戦
港から一般道の往復の120分を含む
折瀬鼻灯台(長崎県) 196分 ★★☆☆☆
山道があるが、一ヶ所わかりにくい所があったし、荒れ気味の所もあった
丹後鷲埼灯台(京都府) 181分 ★★★★☆
一般の登山道はないが、尾根はピンクのテープやロープがあった
尾根から外れなければ、到達は難しくはないと思う
綾里埼灯台(岩手県) 177分 ★★★★★
林道のような道を歩くが、アップダウンはない。最後20分は下りの山道、帰りは登りになる
ここも熊のリスクを考慮して星五つ
御箱埼灯台(岩手県) 165分 ★★★★☆
大沢駐車場まで車で行った。そこから歩いたが、多少のアップダウンはあるが、林道のような道。
男鹿島灯台(兵庫県) 163分 ★★☆☆☆
島の港から灯台まで片道5.5㎞くらい歩く、灯台までの登りの5分以外は平坦な道
砕石場の中を歩くので、日曜日に
芋埼灯台(長崎県) 162分 ★★★★☆
ロシア軍艦泊留地跡までは道があるが、そこから灯台までの道が無い
行きは尾根で、帰りは海岸歩きで往復した
尉殿埼灯台(長崎県) 162分 ★★★★☆
道は無い、特に西泊砲台跡までがきつい。その先も道は無いがなだらかな尾根歩き
魹ヶ埼灯台(岩手県) 160分 ★★★☆☆
最初の10分くらいが急坂があるが、あとは平坦。熊のリスク有。
土佐烏帽子埼灯台(高知県)160分 ★★★☆☆
灯台への入り口が判りにくい。距離は片道2.4㎞くらいあるが、高低差は少ない
粟島灯台(新潟県) 157分 ★★☆☆☆
粟島で3hr以上滞在できる船便さえあれば、あとは歩くだけ
伝太郎鼻灯台(広島県) 157分 ★★☆☆☆
大向地区の漁港近くの海岸からの磯歩き。大潮の干潮の時間帯なら、時間はかかるが問題なし
小貝碆灯台(愛媛県) 155分 ★★★★☆
灯台の建つ海岸へ出る山道がわかれば、意外と楽に行けるが、大潮の干潮の時間帯に行くべし
土佐沖ノ島灯台(高知県)150分 ★★☆☆☆
弘瀬港からの往復、正味標高差160mくらいで行きはほとんど上り。灯台での滞在時間45分を含む
坊ノ岬灯台(鹿児島県) 150分 ★★☆☆☆
海岸まで続く林道を車ではなく歩いた、その先も容易に行ける道だった
知林ヶ島灯台(鹿児島県)148分 ★★☆☆☆
大きな砂州が現れる時間帯に行けば、問題なし ただし往復の時間を見ておくこと
捨ヶ鼻灯台(兵庫県) 116分 ★★★★★
距離が長い上に、通行止めの崩落場所もあり危険
楠屋埼灯台(大分県) 107分 ★★★☆☆
海保の点検は海から。道の無い尾根を歩いて行ったが、比較的歩きやすかった
二木島灯台(三重県) 105分 ★★☆☆☆
片道1.9㎞の遊歩道だが、半分くらいが階段なのでしんどい、滞在時間30分を含む時間
興津埼燈台(高知県) 102分 ★☆☆☆☆
往復5.9㎞の緩やかな傾斜の林道を歩く、標高176mの山登り
大鼻灯台(三重県) 101分 ★★★☆☆
初夏の大潮の干潮の時間帯が狙い目、海岸に出るまでがシダの生い茂った道を歩く
柴山港灯台(兵庫県) 100分 ★★★★☆
低山登山で反対側へ下りて、また登り返して帰らねばならない。道が判りにくい。
鷺浦灯台(島根県) 100分 ★★★☆☆
はっきりした山道がある、アップダウンはそんなにないが距離がある、標識なし
安良里灯台(静岡県) 97分 ★★☆☆☆
西伊豆歩道(今山コース)の山道を歩くが、途中の東屋から先の傾斜がきつい
高埼灯台(兵庫県) 95分 ★★☆☆☆
道はあるが、距離があるし、途中の堤防から先は立入禁止になっている
御床島灯台(長崎県) 95分 ★☆☆☆☆
大潮の干潮時なら、広範囲に岩場が現れて島に渡れる、登り口さえ見つければ楽勝
余部埼北灯台(兵庫県) 90分 ★★★★★
途中で道が不鮮明になり、その先の遊歩道は通行禁止、土砂、落石で道が埋まっている、かなり危険
江崎港竜神埼灯台(山口県)90分 ★★☆☆☆
入口はわかりにくいが道ははっきりしているし、アップダウンもほとんどないが、距離がある
猫埼灯台(兵庫県) 84分 ★★★☆☆
小さい山を2回超える、上り下りがきつい
野忽那島灯台(愛媛県) 83分 ★☆☆☆☆
灯台の手前300~400mは海岸を歩くが、大潮の干潮の時間帯に合わせて行けば楽勝
三木埼灯台(三重県) 83分 ★★☆☆☆
入口から上り階段がかなり続くが、遊歩道で行ける
板持鼻灯台(香川県) 80分 ★☆☆☆☆
港から普通の道路を歩き、途中から小石の海岸を歩く
中ノ鼻灯台(広島県) 80分 ★☆☆☆☆
普通の道路を歩く、港から距離があるが平坦なところが多い
見島北灯台(山口県) 80分 ★☆☆☆☆
普通の道路を歩く、港から距離があり往復とも半分は上り
情島灯台(山口県) 80分 ★☆☆☆☆
港のはずれからの磯歩き、大潮の干潮時間帯なら問題なし
波勝岬灯台(静岡県) 77分 ★★★★☆
途中から仮設用通路階段が設置されているが、灯台までの下りが長い
季節によっては、草木で途中の道が通れないらしい
押廻埼灯台(福井県) 75分 ★★☆☆☆
灯台まで舗装された遊歩道があるが、ほとんど上りで距離がある
西浦埼灯台(福岡県) 75分 ★★★☆☆
山道ではあるが歩きやすい、しかし最後の分岐を間違うと海に出てしまう
山崎鼻灯台(高知県) 71分 ★★★★☆
馬詰造船所の西の鼻を越える所は道がない、海岸から先は海保の道がある
猿ヶ城灯台(兵庫県) 70分 ★★★★★
道のない海岸(岩場あり)を歩き、ロープでがけを越える、最後は垂直梯子を昇る
隠岐松ヶ崎灯台(島根県)70分 ★★★★☆
道のない雑木林の中を、有刺鉄線沿いに歩き、最後は有刺鉄線をくぐって海岸へ
刈又埼灯台(徳島県) 70分 ★☆☆☆☆
道が狭くて車で行けないので、かなり手前から歩いた
早田タマナワ鼻灯台(三重県)67分 ★★★★★
全く道のない山の中を歩いた、GPS等のツールを持って行くとしても自己責任で
灯台まで行くと正規の点検路があったが、どこへ下りるかは確認していない
潮場ノ鼻灯台(山口県) 67分 ★★★★☆
上りが急騰、途中からロープがないと行けない下りのトラバース道
宇和嘉島灯台 (愛媛県) 67分 ★★☆☆☆
灯台への登り口が判りにくいし、尾根道までも判りにくい、尾根道からは迷うことはない
讃岐三崎灯台(香川県) 65分 ★☆☆☆☆
遊歩道で歩きやすいが、距離がある
萩相島灯台(山口県) 65分 ★★☆☆☆
半分までは上りの普通の道路を歩くが、帰りの船の時間との戦い
三度埼灯台(島根県) 65分 ★☆☆☆☆
最少は草ぼうぼうだったが、10分くらいで歩きやすい道になった
猪ノ鼻灯台(三重県) 61分 ★★☆☆☆
どっちへ行くのかなという個所もあったが、さほど高低差のない山道を歩く
来島梶取鼻灯台(愛媛県)61分 ★☆☆☆☆
道路が崩落してたので、徒歩で行った、復旧すれば横まで車で行ける
舌埼灯台(長崎県) 61分 ★☆☆☆☆
私有地で進入禁止ではあるが、道は平坦
常神岬灯台(福井県) 60分 ★★★☆☆
標高239mの山登り、灯台は山の頂上にある
島ヶ埼灯台(三重県) 60分 ★★★☆☆
草に覆われて少しわかりにくい場所もある、夏に行ったからかも
白ノ鼻灯台(高知県) 60分 ★★★★★
途中から道と呼べるのは無くなる、リボンとかすかな踏み跡頼り
古満目埼灯台(高知県) 60分 ★★☆☆☆
標高136mの山登りだがそれほど急ではない、最後は260段の階段を下りて到達
薩摩野間岬灯台(鹿児島県)60分 ★☆☆☆☆
車でも行けそうだけど、草で車に傷がつきそうだったのでかなり手前から歩いた。
灯台での撮影時間(昼食だったり、おやつ時間も入っているのもあるが)も含んでいるので、
あくまで目安程度に考えてください。
★は、私の主観に基づく総合的な難度です。
★が多いいほど難しいが、達成感は大きい。
あくまで私が行った灯台の中で、主観だらけのランキングなので、悪しからず。
神埼灯台(長崎県) 430分 ★★★★☆
往復8.8㎞、ピンクのテープの有る山道、中間くらいに獣除けフェンス有り
現地で2hrくらい滞在してたので、往復で310分くらいかな?
陸中尾埼灯台(岩手県) 415分 ★★★★★★
尾崎神社まで道のない山の中を歩くこと2時間、その後は道はあったが熊のリスク大
行くのなら複数人で、時間に余裕を持って。
宮津黒埼灯台(京都府) 353分 ★★★★★★
田井漁港から山に入り、尾根歩き
途中の黒崎204.9mの頂上の前後の、標高差50m位の所が険しい傾斜
複数人で行くのが良いです
小泊岬北灯台(青森県) 290分 ★★★★★★
壊れた遊歩道が部分的に残っている海岸を歩いた。
時間はかかるが、道迷いの心配はないので確実に行ける。海岸なので風のない日が良いかも。
鞍掛鼻灯台(香川県) 286分 ★★★★★
島の中央から行けば4hrで往復できるが、できれば複数人で行くのがおすすめ。登山用のアプリがあった方がいい。
由良岬灯台(愛媛県) 235分 ★★★★★
由良山の登山道を歩く感じ、分岐からはトラバース道を行ったが、登山アプリがあれば安心
首埼灯台(岩手県) 211分 ★★★★★
アップダウンのあまりない林道を歩くが、最後30分が尾根道でアップダウン有
熊のリスクを考慮して星五つ
郷埼灯台(長崎県) 206分 ★★☆☆☆
アップダウンの少ない整備された林道みたいな道を歩く、最後に自衛隊の演習地有り
頭埼灯台(愛媛県) 200分 ★★★★☆
かすかに踏み跡のようなのが見える所もあったが、道の無い山道から挑戦
港から一般道の往復の120分を含む
折瀬鼻灯台(長崎県) 196分 ★★☆☆☆
山道があるが、一ヶ所わかりにくい所があったし、荒れ気味の所もあった
丹後鷲埼灯台(京都府) 181分 ★★★★☆
一般の登山道はないが、尾根はピンクのテープやロープがあった
尾根から外れなければ、到達は難しくはないと思う
綾里埼灯台(岩手県) 177分 ★★★★★
林道のような道を歩くが、アップダウンはない。最後20分は下りの山道、帰りは登りになる
ここも熊のリスクを考慮して星五つ
御箱埼灯台(岩手県) 165分 ★★★★☆
大沢駐車場まで車で行った。そこから歩いたが、多少のアップダウンはあるが、林道のような道。
男鹿島灯台(兵庫県) 163分 ★★☆☆☆
島の港から灯台まで片道5.5㎞くらい歩く、灯台までの登りの5分以外は平坦な道
砕石場の中を歩くので、日曜日に
芋埼灯台(長崎県) 162分 ★★★★☆
ロシア軍艦泊留地跡までは道があるが、そこから灯台までの道が無い
行きは尾根で、帰りは海岸歩きで往復した
尉殿埼灯台(長崎県) 162分 ★★★★☆
道は無い、特に西泊砲台跡までがきつい。その先も道は無いがなだらかな尾根歩き
魹ヶ埼灯台(岩手県) 160分 ★★★☆☆
最初の10分くらいが急坂があるが、あとは平坦。熊のリスク有。
土佐烏帽子埼灯台(高知県)160分 ★★★☆☆
灯台への入り口が判りにくい。距離は片道2.4㎞くらいあるが、高低差は少ない
粟島灯台(新潟県) 157分 ★★☆☆☆
粟島で3hr以上滞在できる船便さえあれば、あとは歩くだけ
伝太郎鼻灯台(広島県) 157分 ★★☆☆☆
大向地区の漁港近くの海岸からの磯歩き。大潮の干潮の時間帯なら、時間はかかるが問題なし
小貝碆灯台(愛媛県) 155分 ★★★★☆
灯台の建つ海岸へ出る山道がわかれば、意外と楽に行けるが、大潮の干潮の時間帯に行くべし
土佐沖ノ島灯台(高知県)150分 ★★☆☆☆
弘瀬港からの往復、正味標高差160mくらいで行きはほとんど上り。灯台での滞在時間45分を含む
坊ノ岬灯台(鹿児島県) 150分 ★★☆☆☆
海岸まで続く林道を車ではなく歩いた、その先も容易に行ける道だった
知林ヶ島灯台(鹿児島県)148分 ★★☆☆☆
大きな砂州が現れる時間帯に行けば、問題なし ただし往復の時間を見ておくこと
捨ヶ鼻灯台(兵庫県) 116分 ★★★★★
距離が長い上に、通行止めの崩落場所もあり危険
楠屋埼灯台(大分県) 107分 ★★★☆☆
海保の点検は海から。道の無い尾根を歩いて行ったが、比較的歩きやすかった
二木島灯台(三重県) 105分 ★★☆☆☆
片道1.9㎞の遊歩道だが、半分くらいが階段なのでしんどい、滞在時間30分を含む時間
興津埼燈台(高知県) 102分 ★☆☆☆☆
往復5.9㎞の緩やかな傾斜の林道を歩く、標高176mの山登り
大鼻灯台(三重県) 101分 ★★★☆☆
初夏の大潮の干潮の時間帯が狙い目、海岸に出るまでがシダの生い茂った道を歩く
柴山港灯台(兵庫県) 100分 ★★★★☆
低山登山で反対側へ下りて、また登り返して帰らねばならない。道が判りにくい。
鷺浦灯台(島根県) 100分 ★★★☆☆
はっきりした山道がある、アップダウンはそんなにないが距離がある、標識なし
安良里灯台(静岡県) 97分 ★★☆☆☆
西伊豆歩道(今山コース)の山道を歩くが、途中の東屋から先の傾斜がきつい
高埼灯台(兵庫県) 95分 ★★☆☆☆
道はあるが、距離があるし、途中の堤防から先は立入禁止になっている
御床島灯台(長崎県) 95分 ★☆☆☆☆
大潮の干潮時なら、広範囲に岩場が現れて島に渡れる、登り口さえ見つければ楽勝
余部埼北灯台(兵庫県) 90分 ★★★★★
途中で道が不鮮明になり、その先の遊歩道は通行禁止、土砂、落石で道が埋まっている、かなり危険
江崎港竜神埼灯台(山口県)90分 ★★☆☆☆
入口はわかりにくいが道ははっきりしているし、アップダウンもほとんどないが、距離がある
猫埼灯台(兵庫県) 84分 ★★★☆☆
小さい山を2回超える、上り下りがきつい
野忽那島灯台(愛媛県) 83分 ★☆☆☆☆
灯台の手前300~400mは海岸を歩くが、大潮の干潮の時間帯に合わせて行けば楽勝
三木埼灯台(三重県) 83分 ★★☆☆☆
入口から上り階段がかなり続くが、遊歩道で行ける
板持鼻灯台(香川県) 80分 ★☆☆☆☆
港から普通の道路を歩き、途中から小石の海岸を歩く
中ノ鼻灯台(広島県) 80分 ★☆☆☆☆
普通の道路を歩く、港から距離があるが平坦なところが多い
見島北灯台(山口県) 80分 ★☆☆☆☆
普通の道路を歩く、港から距離があり往復とも半分は上り
情島灯台(山口県) 80分 ★☆☆☆☆
港のはずれからの磯歩き、大潮の干潮時間帯なら問題なし
波勝岬灯台(静岡県) 77分 ★★★★☆
途中から仮設用通路階段が設置されているが、灯台までの下りが長い
季節によっては、草木で途中の道が通れないらしい
押廻埼灯台(福井県) 75分 ★★☆☆☆
灯台まで舗装された遊歩道があるが、ほとんど上りで距離がある
西浦埼灯台(福岡県) 75分 ★★★☆☆
山道ではあるが歩きやすい、しかし最後の分岐を間違うと海に出てしまう
山崎鼻灯台(高知県) 71分 ★★★★☆
馬詰造船所の西の鼻を越える所は道がない、海岸から先は海保の道がある
猿ヶ城灯台(兵庫県) 70分 ★★★★★
道のない海岸(岩場あり)を歩き、ロープでがけを越える、最後は垂直梯子を昇る
隠岐松ヶ崎灯台(島根県)70分 ★★★★☆
道のない雑木林の中を、有刺鉄線沿いに歩き、最後は有刺鉄線をくぐって海岸へ
刈又埼灯台(徳島県) 70分 ★☆☆☆☆
道が狭くて車で行けないので、かなり手前から歩いた
早田タマナワ鼻灯台(三重県)67分 ★★★★★
全く道のない山の中を歩いた、GPS等のツールを持って行くとしても自己責任で
灯台まで行くと正規の点検路があったが、どこへ下りるかは確認していない
潮場ノ鼻灯台(山口県) 67分 ★★★★☆
上りが急騰、途中からロープがないと行けない下りのトラバース道
宇和嘉島灯台 (愛媛県) 67分 ★★☆☆☆
灯台への登り口が判りにくいし、尾根道までも判りにくい、尾根道からは迷うことはない
讃岐三崎灯台(香川県) 65分 ★☆☆☆☆
遊歩道で歩きやすいが、距離がある
萩相島灯台(山口県) 65分 ★★☆☆☆
半分までは上りの普通の道路を歩くが、帰りの船の時間との戦い
三度埼灯台(島根県) 65分 ★☆☆☆☆
最少は草ぼうぼうだったが、10分くらいで歩きやすい道になった
猪ノ鼻灯台(三重県) 61分 ★★☆☆☆
どっちへ行くのかなという個所もあったが、さほど高低差のない山道を歩く
来島梶取鼻灯台(愛媛県)61分 ★☆☆☆☆
道路が崩落してたので、徒歩で行った、復旧すれば横まで車で行ける
舌埼灯台(長崎県) 61分 ★☆☆☆☆
私有地で進入禁止ではあるが、道は平坦
常神岬灯台(福井県) 60分 ★★★☆☆
標高239mの山登り、灯台は山の頂上にある
島ヶ埼灯台(三重県) 60分 ★★★☆☆
草に覆われて少しわかりにくい場所もある、夏に行ったからかも
白ノ鼻灯台(高知県) 60分 ★★★★★
途中から道と呼べるのは無くなる、リボンとかすかな踏み跡頼り
古満目埼灯台(高知県) 60分 ★★☆☆☆
標高136mの山登りだがそれほど急ではない、最後は260段の階段を下りて到達
薩摩野間岬灯台(鹿児島県)60分 ★☆☆☆☆
車でも行けそうだけど、草で車に傷がつきそうだったのでかなり手前から歩いた。