2021/11/24に訪問した、愛媛県南宇和郡愛南町に建っているマブネ灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i F 5.0 S 1/400 ISO 100)

Googleの航空写真を見ると、マブネ灯台は干潮なら行けそうな気がする。
それに昨年撮った望遠撮影の写真を見ても、岩場が歩けそうだ。
問題は、左側の鼻先から右の小さい島に渡れるかどうか。

渡ノ瀬灯標の撮影を終えて、車に戻ったのが14時半ごろ。
ここから、マブネ灯台が見える場所まで約33㎞。
15:30には着くだろう。
昨日の八幡浜の干潮時間が15:40だったので、今日もこの少し後が干潮だろうと判断。
昨年望遠撮影した場所へ行って、まず下見をしよう。
15:30
昨年の場所に着いた。
まずは、その場所から状況を確認する。
なんとなく鼻先から下へ下りられそうだし、砂地が見えているので小さい島に行けそう。

この鼻先へ行くための道は、ストリートビューを見る限り細い。
それに、駐車スペースが1台分くらいしかない。
ymatsuさんの車はここに置いて、私の車に2人乗って行く事にする。
15:55
ここからなら、行けるであろうと思う所に着いた。
ギリギリ1台分の駐車スペースがあった。

ymatsuさんが先に雑木林に入って行き、道があるといっている。
まあ、道といえば道に見えるかな?笑

リボンが結んであった。

途中からYAMAPを立ち上げてみた。
標高40mの小山を抜けて、次の小高い所の右を歩く感じ。

鼻先まで来た。
問題なく、岩場から砂地へ下りられる。

砂地のところに着いた。
岩にフジツボが付いているので、満潮時には渡れないのだろう。

右側の岩場から灯台を目指す。
普通に渡って行ける。

16:07
灯台が見えた。
(Canon SX70HS F 4.0 S 1/1000 ISO 100)

岩場の足元はこんな感じ。

16:08
灯台に到着。
駐車場所から13分だった。
(Canon SX70HS F 4.5 S 1/1000 ISO 100)

銘板を撮る。
マブネ燈台
初点 昭和51年3月

頂部と灯器。


昨日行った、伊予小島灯台と同じタイプの灯台に見える。
(Canon EOS Kiss X9i F 5.0 S 1/100 ISO 100)

ここは100%行ける保証もなかったので、達成感は大きい。
これが11/24、16:00頃の潮位の状態です。
これより潮位が低ければ、いつでも渡れることになります。
ちなみにここで調べています。

明日は、火振島灯台へ。
★★以下は、2020/12/21の望遠撮影時の記事
2020/12/21に望遠撮影した、愛媛県南宇和郡愛南町に建っているマブネ灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.6 S 1/500 ISO 160 1000mm相当)

次は、マブネ灯台が見える場所へ。
順光になるように、マブネ灯台が北方向に見える道路へ行く。
ソーラーパネルを設置している道路際から、よく見える場所があった。
しかし、日差しは全くない。
10:25
ここに駐車する。

撮影場所は、電柱の所。

撮影場所と灯台の位置関係は以下。
距離は、688mと近い。

まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/1000 ISO 100 24mm相当)

ズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.0 S 1/250 ISO 100 125mm相当)

もっとズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.0 S 1/320 ISO 100 600mm相当)

次は、小貝碆灯台が見える場所へ。
岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
(Canon EOS Kiss X9i F 5.0 S 1/400 ISO 100)

Googleの航空写真を見ると、マブネ灯台は干潮なら行けそうな気がする。
それに昨年撮った望遠撮影の写真を見ても、岩場が歩けそうだ。
問題は、左側の鼻先から右の小さい島に渡れるかどうか。

渡ノ瀬灯標の撮影を終えて、車に戻ったのが14時半ごろ。
ここから、マブネ灯台が見える場所まで約33㎞。
15:30には着くだろう。
昨日の八幡浜の干潮時間が15:40だったので、今日もこの少し後が干潮だろうと判断。
昨年望遠撮影した場所へ行って、まず下見をしよう。
15:30
昨年の場所に着いた。
まずは、その場所から状況を確認する。
なんとなく鼻先から下へ下りられそうだし、砂地が見えているので小さい島に行けそう。

この鼻先へ行くための道は、ストリートビューを見る限り細い。
それに、駐車スペースが1台分くらいしかない。
ymatsuさんの車はここに置いて、私の車に2人乗って行く事にする。
15:55
ここからなら、行けるであろうと思う所に着いた。
ギリギリ1台分の駐車スペースがあった。

ymatsuさんが先に雑木林に入って行き、道があるといっている。
まあ、道といえば道に見えるかな?笑

リボンが結んであった。

途中からYAMAPを立ち上げてみた。
標高40mの小山を抜けて、次の小高い所の右を歩く感じ。

鼻先まで来た。
問題なく、岩場から砂地へ下りられる。

砂地のところに着いた。
岩にフジツボが付いているので、満潮時には渡れないのだろう。

右側の岩場から灯台を目指す。
普通に渡って行ける。

16:07
灯台が見えた。
(Canon SX70HS F 4.0 S 1/1000 ISO 100)

岩場の足元はこんな感じ。

16:08
灯台に到着。
駐車場所から13分だった。
(Canon SX70HS F 4.5 S 1/1000 ISO 100)

銘板を撮る。
マブネ燈台
初点 昭和51年3月

頂部と灯器。


昨日行った、伊予小島灯台と同じタイプの灯台に見える。
(Canon EOS Kiss X9i F 5.0 S 1/100 ISO 100)

ここは100%行ける保証もなかったので、達成感は大きい。
これが11/24、16:00頃の潮位の状態です。
これより潮位が低ければ、いつでも渡れることになります。
ちなみにここで調べています。

明日は、火振島灯台へ。
★★以下は、2020/12/21の望遠撮影時の記事
2020/12/21に望遠撮影した、愛媛県南宇和郡愛南町に建っているマブネ灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.6 S 1/500 ISO 160 1000mm相当)

次は、マブネ灯台が見える場所へ。
順光になるように、マブネ灯台が北方向に見える道路へ行く。
ソーラーパネルを設置している道路際から、よく見える場所があった。
しかし、日差しは全くない。
10:25
ここに駐車する。

撮影場所は、電柱の所。

撮影場所と灯台の位置関係は以下。
距離は、688mと近い。

まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/1000 ISO 100 24mm相当)

ズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.0 S 1/250 ISO 100 125mm相当)

もっとズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.0 S 1/320 ISO 100 600mm相当)

次は、小貝碆灯台が見える場所へ。
岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。


















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































