プジョーで訪ねた灯台訪問記、今はアクアGRスポーツで

主に沿岸灯台の訪問記です。足元到達を目標にしています。   ★ タイトルバックは、禄剛崎灯台 ★

2023年11月

2023/11/2に訪問した、石川県輪島市の沖に浮かぶ舳倉島の舳倉島灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7858



今回の能登半島の灯台巡りのメインイベントは、舳倉島灯台。

舳倉島は、輪島から1日1往復の定期船があるが、これがよく欠航する。
運航か欠航かは、朝の7:30頃にネットで広報される。
なので、一応週間天気予報で晴れの日が多い時を選んで計画した。

計画では、10/31が猿山岬灯台、11/1が舳倉島灯台の予定だったんだけど。。。


10/31の夜は、へぐら航路に近いホテルルートイン輪島の裏にある、大きな朝市用の駐車場で車中泊。
ここは、朝の8:30~12:00の間に出庫する車に対して300円徴収するという変なシステム。
このシステムのおかげで、無料で済みました。
DSC_1311


11/1の朝、車外に出てみると快晴、だけど風が少しある感じ。
もしかして、舳倉島行きの船は欠航かも?

運航予定が決まる7:30まで、島へ行くつもりで準備する。
で、運命を待つ。
これが結果だ。
欠航!!!
23806

こんなにいい天気なのに、念のために乗り場まで行ってみる。
広くはないが駐車場もあった。
入り口のドアにはこれが。。。
DSC_1313


というわけで、11/1は予定変更で、能登半島東海岸沿いの灯台の望遠撮影に行ったのでした。




そして、11/2の朝。
昨夜と同じ場所で車中泊。
これが朝7時の空模様。
昨日より風が少しマシな気がするが、空はこんな感じ、さっきまで雨が降っていた。
DSC_1323


今日も欠航ならもう一泊しようと思っていたが。。。
ジャン!!
結果は通常運航。
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車はここに駐車したままにして、歩いてへぐら航路へ向かう。
もちろん先に、コンビニで弁当とお茶を買ってきてます。

5分くらいで到着。
IMG_7796


切符を買う。
往復で4,600円。
IMG_7797


これが船。
かなり立派。
DSC_1324


時間通りの9:00に出航。
舳倉島まで約1.5hrくらい。

揺れなかったのは港の中におるときだけ。
海に出ると、すごい揺れ。
白波はたっていないので風はそんなに吹いてないんだろうけど、うねりがすごい!!
右に左に傾き、窓には波が打ち付けてくる。
DSCN7445


七ツ島灯台の望遠撮影も船内から。
使えそうな写真が撮れてるだろうか?


10:25
船酔いすることもなく、定刻に舳倉島に到着。
ここからも灯台は見えている。
IMG_7801


港にあった地図。
一応、地図で灯台の場所を確かめる。
すぐそこにある。
IMG_7804


廃校の路地を曲がると灯台が見える。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7854


これが全景。
左の円筒形の構築物は、愛ランドタワーという展望塔と給水塔らしい。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7856


撮影中に青年が灯台へ向かって行った。
しばらく待ったが出てこないので、私も敷地内へ。
彼も灯台の写真を撮っている。

灯台巡りですか?
そうです。
いろんなところに行ってるん?
ええ。
たとえば?
3月に神子元島灯台に友達と行きました。
やるねえ、僕は行ってないです。

東京の大学院生で、金沢に来たついでに電車で輪島まで来てここへ来たことなどを話して別れたとさ。


門を入ったところからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7859


銘板を撮る。
右書きだった。

 臺燈島倉舳
   點初
日一月四年六和昭
DSCN7473


広い敷地の四隅から撮ってみる。
門に入って左の隅からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/320  ISO 100)
IMG_7862


門の奥の左隅からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 13.0  S 1/320  ISO 100)
IMG_7864


門の反対側にも門があり、その先はヘリポートになっていた。
その門の外からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7869


ヘリポート付近まで行って撮った一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7870


門の右隅からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7873


灯台のちょっと向こうに建っている、愛ランドタワーの上から撮ってみようと思って行ってみる。
(Canon EOS Kiss X9i  F .0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7875


ここが入り口。
鍵は開いていた。
IMG_7840


中へ。
IMG_7841


ここまで上がってきたが、外に出る扉があけられず。
というか、出るなと書いてあった。
IMG_7842


残念。
仕方ないので、愛ランドタワーを出たところからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7877


帰りの船は、11/1から1時間早い14:00発に変わっている。
それでもまだまだ時間があるので、灯台から時計回りに島を歩く。

途中の海の見える岩場で、弁当を食べる。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7850


この後港まで戻り、出向の1時間前から船に乗れたので船へ。


朝より船が揺れなければ、七ツ島灯台を再度撮影しようと思ってたけど、だめ。
もっと揺れた感じ。
おまけにちょっと船酔いモード。
ほとんど船酔いしたことないのに。

まあそれでも、無事輪島に到着。
日程は前後したが、いい天気に恵まれ、予定していた灯台は全部ゲットできました。

本日中に大阪まで帰ります。

お疲れさんでした。



灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2023/11/2に望遠撮影した、石川県輪島市のはるか沖に建つ七ツ島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/500  ISO 320  1500mm相当)
DSCN7457



輪島から舳倉島に向かう途中に、七ツ島灯台がある。
計画では、行きの船から望遠撮影しようと思っていた。

船は定刻に出発したが、外海に出るとうねりがあり、大きく揺れる。
そのたびに窓ガラスに海水が打ちつけてくる。
DSCN7445


船と灯台との位置関係は、灯台の東の海上を通るので行きは順光になる。
だけどこの揺れでは、まともな写真は撮れそうもない。
それも船内から窓越しの撮影。


9:33
七ツ島灯台が見え始めた。
YAMAPでとった軌跡からは、灯台と船との距離は1.5㎞位か?
そんなに遠くないので、揺れがなければ撮れそうだが。。。
nanatu


しかし、大きく揺れるので、ブレるしフォーカスする前にファインダーから消える。
十数枚撮っていたけど、使えそうなのはTOPの1枚と下の2枚のみ。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/320  ISO 100  320mm相当)
DSCN7465


(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/250  ISO 100  380mm相当)
DSCN7469




もうあきらめた。
帰りにチャンスがあればチャレンジしよう。



上の写真を撮った時から約5時間後。

帰りの船は、朝より揺れが大きい感じ。
船酔いには強いはずなんだけど、なんか変な気分。
七ツ島灯台が見え始めたけど、わかっていたけど逆光。
カメラを構える気にならず。。


ということで、私が七ツ島灯台の写真を撮るのはこれが最初で最後でしょう。



灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2023/11/1に望遠撮影した、石川県珠洲市三崎町寺家の沖に建つ姫島礁灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/160  ISO 800  850mm相当)
DSCN7420


次は、本日最後の望遠撮影、姫島礁灯台が見える場所へ。


九十九湾口灯標の撮影場所から、あわただしく車を移動して、少し離れた広いところで寺家漁港をナビにセットする。
距離にして33㎞もあった。
寺家漁港に着く頃には、かなり薄暗くなっているだろう。

17時前に、寺家漁港に到着した。
DSCN7411


ここから撮影する。
DSCN7412


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約930mと近い。
himesima


まずは遠景で。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/60  ISO 100  24mm相当)
DSCN7413


ズームする。
薄暗くなって、灯台が点灯していたので、点灯時を撮影してみた。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/125  ISO 640  450mm相当)
DSCN7416


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/125  ISO 800  850mm相当)
DSCN7421


本日の予定はこれで終了。

せっかくなので、今から禄剛崎灯台へ行ってみる。
もう夕焼けは無理かもしれない。


灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2023/11/1に望遠撮影した、石川県鳳珠郡能登町小木の沖に建つ九十九湾口灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/320  ISO 100  170mm相当)
DSCN7406



次は、九十九湾口灯標が見える場所へ。
鵜川港導流提灯台から車に戻った時間は15:40ごろ。
次の場所までをナビにセットすると、16:10着と出た。
今日のノルマはあと2基。
すべて写真が撮れるか、ちょっと心配。

能登漁火ユースホステルの近くの、海が見える道路へ向けてとりあえず走る。


16:09
目的の場所に着いたが、駐車スペースが全くない。
道路にそのまま停める。
DSCN7402


撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は200mもない。
tukumowan


まずは遠景。
太陽が西に傾いてしまったので、灯標が建っている辺りはすでに日が当たらなくなっている。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1000  ISO 100  24mm相当)
DSCN7404


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/500  ISO 100  70mm相当)
DSCN7410


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/400  ISO 100  220mm相当)
DSCN7407


頂部をズームしてみた。
鳥よけの針を立てていても、手すりの上は無防備なんで、ちゃっかり鳥はとまってる。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  2000mm相当)
DSCN7408



車を道のど真ん中に停めたので、落ち着かず。
最小限の撮影で、次の場所のナビもセットせずにとりあえず移動。

次は、本日ラストの姫島礁灯台が見える場所へ。


灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2023/11/1に訪問した、石川県鳳珠郡能登町の鵜川漁港に建つ鵜川港導流堤灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7770



次は、鵜川港導流堤灯台へ。


鵜川港導流堤灯台は鵜川漁港に建っている。
Googleの航空写真では、灯台のすぐ近くまで車で行けそうだった。

鵜川漁港に到着して、灯台近くまで車を乗り入れようとした。
すると、赤字で「進入禁止」と書いてある。
無視して進むと、漁具やらパレットやらリフトがあり、どこかの会社関係の敷地に思えてきた。
ちょっとやばいか?

小心者なので、そこでUターン。

対岸からの望遠撮影にしようと思い、対岸らしき方向へ向かう。
神社の鳥居前を海の方へ。
IMG_7763


消防署の建物横にスペースがあるので停めた。
IMG_7778


すぐそこから鵜川港導流堤灯台が見える。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN7393


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.0  S 1/1000  ISO 100  105mm相当)
DSCN7401


頂部と灯器も撮る。
DSCN7396

DSCN7397


ここから銘板もズームすると撮れた。
DSCN7400


車に戻ると、地元の年配者が二人話している。
聞いてみた。

ここに車停めててもいいですかね。
邪魔にならんからええやろ。
あそこの灯台まで入っていってもいいですかねえ。
ああ、ええ。みんな入っていっとる。
進入禁止って書いてあったけど。
皆車で行ってるで。
そうですか、ありがとうございます。

ということで、ここに駐車したまま徒歩で灯台へ。

橋を渡って。
IMG_7764


渡ったところをすぐに右へ進む。
IMG_7765


漁具でいっぱい。
IMG_7767


灯台の所はごみ置き場状態。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7769


写真にある防波堤にかかっているはしごで防波堤の上へ。
そして消波ブロックに下りて、灯台の建つところまで行った。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7771


銘板を撮る。
鵜川港導流堤燈台
初点 昭和三十六年十二月
IMG_7772


最後の一枚は消波ブロックの上からの一枚。
逆光ですけど。
(Canon EOS Kiss X9i  F 14.0  S 1/400  ISO 100)
IMG_7775


次は、九十九湾口灯標が見える場所へ。



灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2023/11/1に望遠撮影した、石川県七尾市中島町の沖に建つ猿島南方灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 125  2000mm相当)
DSCN7389




次は、猿島南方灯標が見える場所へ。

能登中ノ島灯台が見えた場所から、「ツインブリッジのと」を渡って走る。
この橋の上からも、猿島南方灯標は見えたがここからは撮っていない。

この場所まで走ってきた。
DSCN7384


撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は、570mと近い。
sarusima


まずは遠景から。
遠景だけは、「ツインブリッジのと」とのツーショットが撮れた。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN7385


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/400  ISO 100  400mm相当)
DSCN7387


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/500  ISO 125  1200mm相当)
DSCN7388



次は、鵜川港導流堤灯台へ。


灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
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2023/11/1に望遠撮影した、石川県羽咋郡志賀町の沖に建つ能登中ノ島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/1250  ISO 100  1200mm相当)
DSCN7380



雌島灯台を望遠撮影した、七尾大田火力発電所「釣り広場」で猿島南方灯標が見えそうな場所をナビにセットした。
すると、「能登島大橋」から能登島へ入り「ツインブリッジのと」からまた本土に戻るルートが表示された。
ほほう、そんなルートになるんや。
それやったら先に能登中ノ島灯台が見える場所へ行こう。

ということで次は、能登中ノ島灯台が見える場所へ。


「能登島大橋」を渡って、能登島へ行く。
行く場所は、三ヶ浦漁港(田尻地区)の田尻荘辺り。

ここを右に入る。
DSCN7383


ここに停めた。
DSCN7375


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約900mと近い。
notonakanosima


この辺りから撮った。
DSCN7376


遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN7377


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1000  ISO 100  380mm相当)
DSCN7379


さらにズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  2400mm相当)
DSCN7381


頂部をズームしてみた。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  5200mm相当)
DSCN7382


次は、猿島南方灯標が見える場所へ。



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【北海道・本州編】
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2023/11/1に望遠撮影した、石川県七尾市大田町の雌島に建つ雌島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/500  ISO 110  700mm相当)
DSCN7370



次は、雌島灯台が見える場所へ。


向かう先は、七尾大田火力発電所「釣り広場」。


立派な駐車場があった。
DSCN7356


今日は、ここから先は車は入れない。
DSCN7357


この先が長い。
200mくらいあったかも。
DSCN7358


この芝生の向こうから撮った。
DSCN7359


撮影場所から灯台までの距離は、約1.1km。
mesima


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN7361


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/640  ISO 100  350mm相当)
DSCN7363


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/500  ISO 100  700mm相当)
DSCN7370


頂部をズームしてみた。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 125  3600mm相当)
DSCN7368


次は、能登中ノ島灯台が見える場所へ。



灯台訪問一覧表は以下。
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2023/11/1に望遠撮影した、石川県七尾市能登島日出ケ島町に建つ能登島指向灯です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/800  ISO 100  700mm相当)
DSCN7333



次は、能登島指向灯が見える場所へ。


能登島指向灯は、七尾市能登島日出ケ島町に建っており、橋でつながっているのでもしかしたら行けるのかもしれないが、対岸から望遠撮影する。

で、行った場所はここ。
DSCN7327



撮影場所と指向灯の位置関係は以下。
距離は、約1.2㎞。
notosima



ここの海は小口瀬戸と呼ばれているらしい。
撮影場所の少し東には、能登観音埼灯台がある。
船は能登観音埼灯台方向から西へ向かうので、指向灯の方向は東へ向いていると思われる。
なので今回撮影した写真に写っている小窓は、明り取りの窓かな?

まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN7328


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1000  ISO 100  600mm相当)
DSCN7330


さらにズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/1000  ISO 100  1100mm相当)
DSCN7332


次は、雌島灯台が見える場所へ。


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2023/11/1に訪問した、富山県射水市庄西町に建つ伏木指向灯です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7759



次は、伏木指向灯へ。

氷見港唐島灯台が見えた場所から、富山湾を反時計回りに走る。
伏木港の中洲のようなところに
伏木指向灯は建っている。

すぐ近くまで行けるけど、車が写りこみそうなので手前に路駐した。
IMG_7752


近づいて行く。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7753


反対側へ回ると扉があった。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7755


銘板を撮る。
伏木指向灯
初点 昭和54年12月
改築 平成 2年 7月
IMG_7894


堤防を越えて海の方へ出てみる。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7761


もう少し海の方へ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7760


頂部。
上の三つの窓から三色の光が出るんだろうか?
IMG_7896


次は能登半島へ戻って、能登島指向灯が見える場所へ。



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2023/11/1に望遠撮影した、富山県氷見市の氷見漁港の沖に建つ氷見港唐島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/500  ISO 160  1400mm相当)
DSCN7323




氷見港唐島灯台の望遠撮影のために、竜ヶ埼灯台から富山県の阿尾城跡辺りを目的地にして走る。

ymatsuさんのインスタ情報では、氷見港唐島灯台は氷見港側からは島陰になって見えないらしい。
彼はドローンで撮影してるので、島陰は問題にならないが、地べたしか行けない私は大きな問題だ。
そこで考えたのが、もっと北の方から島の裏側が見えそうな場所へ行くこと。
地図で見つけたのが、富山県の阿尾城跡辺り。
ここなら見えるかも。


ナビは途中から、R160の海沿いの案内になった。
南下していく。
阿尾城跡辺りの2~3㎞北側から灯台全体が見えてきた。
阿尾城跡辺りまで行くと横方向から見ることになるので、見えなくなるかも。
保険代わりに、車が駐車できそうな所から撮ってみた。
DSCN7298


その場所とはここ、小杉漁港のちょっと北の道路。
撮影場所から灯台までの距離は、3.9㎞。
karasima1


距離があるのか、それとも霞んでいるんか?
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/640  ISO 100  400mm相当)
DSCN7304


ズームするが、すっきりしない。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  2000mm相当)
DSCN7302


上の写真に写っている、もう少し灯台に近い緑地のようなところまで行ってみた。
DSCN7314


距離は3.4㎞とちょっと近くなった。
karasima2


やっぱりすっきりしない。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 220  2000mm相当)
DSCN7311


もう、これでいいかなっと思いながら走っていると、海側に立派な駐車場があったので入ってみた。
その横にはデイリーヤマザキがあった。
DSCN7317


ここからだと灯台までの距離は、2.6㎞と近くなったが、灯台全体は見えなくなった。
karasima3


全景。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN7319


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/500  ISO 100  550mm相当)
DSCN7320


もっとズームする。
下半分が木々に隠れてしまう。
TOPの写真もここから撮ったもの。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/500  ISO 100  1600mm相当)
DSCN7321


もうここまで撮れたので、阿尾城跡辺りへ行くのはやめて、伏木指向灯へ行きます。



灯台訪問一覧表は以下。
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2023/11/1に再訪問した、石川県輪島市に建つ竜ヶ埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7742



昨夜は、猿山岬灯台から輪島市内まで来て、ホテルルートイン輪島の裏にある大きな朝市用の駐車場で車中泊。
ここは、朝の8:30~12:00の間に出庫する車に対して300円徴収するという変なシステム。
おかげで私は、ただで停めさせてもらいました。
DSC_1308

DSC_1311


11/1の朝、車外に出てみると快晴、だけど風が少しある感じ。
もしかして、舳倉島行きの船は結構かも?

運航予定が決まる7:30まで、島へ行くつもりで準備する。
で、運命を待つ。
これが結果だ。
欠航!!!
23806

嘆いても仕方なし。
明日に予定していた灯台へ行くことにする。

でも、その前にこの駐車場から見えている灯台がある。
調べてみたら、竜ヶ埼灯台だった。
4年半前に来た時は、灯台から輪島市内が見えなかったのでこんなに近いとは知らなかった。

計画はしてなかったが、せっかくなので行ってみる。
駐車場所から5分くらいで着いた。

前回と同じ広場に停めた。
IMG_7734


階段を上がっていく。
すぐの所を左へ入っていくと、直に灯台が見えてくる。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7739


灯台の建つ高さまで来た。
あれっ?
前回となんか違う。
前は、灯台下部が違う色だったような気がするんだけど。
帰宅後、前回の写真を見ると下部は緑色だった。
塗装しなおしたようだ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7740


それに灯台の周りも何か構築物ができている。
小さい建屋に、照明柱のようなもの、それにこんな広場とベンチもあったっけ?
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7745


少し引いて、ススキとコラボで撮ってみた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7744


灯台の際まで戻って撮ってみる。
海側から振り向いての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7749


上の位置から反時計回りで90度回転したあたりからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7750


灯台の扉側からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7751


ここはこれくらいにして次へ。

能登半島の東岸に点在している、足元まで行くことのできない灯台を望遠撮影するために、氷見方面まで行ってみる。
そこから北上すれば、ほぼ順光の状態で写真が撮れそうなので。

まずは、氷見港唐島灯台が見えそうな場所へ。




★★以下は、2019/5/5に訪問した時の記事です。

2019/5/5に訪れた、石川県輪島市に建つ竜ヶ埼灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_9614


猿山岬灯台で竜ヶ埼灯台の南側にある広場を目的地として、ナビにセットします。
距離にして30㎞弱で、45分くらいで到着です。
途中この広場に入る道の所に、竜ヶ埼灯台の標識がありました。
IMG_9632


広場に到着です。
駐車場なのですかねえ?
IMG_9601


広場の入り口辺りから灯台が見えます。
IMG_9602


駐車場の奥にカラーコーンが3個にトラ模様の棒が2本、
案の定、立入禁止の立て札がありました。
IMG_9605


自己責任で進みます。
この階段を登りはじめると、すぐに左へ行く階段がありました。
灯台は左方向なので、左の階段を行きます。
IMG_9606


灯台への道の両側は、白い小さい花が咲き乱れています。
パッと見にはコアジサイみたいですが、時期が違いすぎますね。
灯台の海側にも咲いていました。(トップの写真の花です)
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駐車場から2分くらいで灯台が見えてきました。
IMG_9610


敷地は広くありません。
しかし、海の方に下りて行けるところがあるので、少し下りて灯台を狙います。
何やら照射灯が付いているのでしょうか。
灯器らしいものが見えます。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_9629


お馴染みの説明板によると、
竜ヶ埼の沖にある大大蛇の瀬を照らす照射灯も併設されていると書かれています。
ということで、下側の窓は照射灯用です。
IMG_9623


銘板ですが、照射灯は記載なしです。
初点 昭和40年12月
IMG_9624


頂部と灯器です。
IMG_9616

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照射灯の灯器です。
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この岩が連なっているのが大大蛇でしょうか。
IMG_9627


最後は、扉から90度ほど左へ回った方向からの一枚です。
(Canon G1X Ⅲ  F 8.0  S 1/1250  ISO 250)
IMG_7489


次は、能登鞍埼灯台へ行きます。


岬の灯台訪問一覧表はこちら
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2023/10/31に再訪問した、石川県輪島市門前町に建つ猿山岬灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7706



今年こそは、能登半島の沖にある舳倉島へ行こうと考えていた。
もちろん目的は舳倉島灯台だ。
9月末ごろに行こうと考えたが、天気がいまいちなので延期。

次の候補は、10月末ごろ。
天気予報をにらんでいたが、今回は微妙。
舳倉島行きの船は一日1往復で、欠航が多いみたい。
どうしようかと思ったけど、ケセラセラで行くことにした。
欠航は当日の朝にしかわからないので、最悪は11/3まで輪島付近で待ってみるつもりで。


10/31の朝の5時ごろに自宅を出発。
舳倉島へ渡るのは、明日の予定だけど、その前に猿山岬灯台へ行く。
前回行ったときは工事中だったので、再訪を決めた。

前回は、ナビの指示通り山の中の細い道を走って行った。
今回は、少し遠回りになるが県道266で門前町の集落から行ってみる。

門前町の小崎というところを通りかかると海からかなり高いところに猿山岬灯台が見えた。
前回はこの道を灯台に背を向けて走ったので、こんな風に灯台が見えることに気が付いていない。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1600  ISO 100)
DSCN7294


同じ所からズームしてみた。
山は紅葉している。
地理的に逆光になってしまう。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/640  ISO 100)
DSCN7296


14:22
灯台の駐車場に着いた。
ほぼ計画通り。
観光バスが10数台停められるように、区画割してある。
これとは別に、普通車が100台くらい停められる駐車場もある。
でも、ここに停まっているのは私の車のみ。
ここに来るまでに熊注意の標識もなかったが、念のためにクマよけの鈴をつけて出発。
IMG_7691


前回はなかった新しい案内板があった。
雪割草が有名なのかも。
初めて訪れた人にはありがたいと思う。
ここがA地点です。
IMG_7694


ここにトイレがあるが、鍵がかかって使えない。
IMG_7697


灯台への入り口もA地点。
いずれにしても散策路の入り口付近ということだろう。
決して灯台のためのマップではないが、灯台の位置も入っている。
下の標識では、灯台まで500mとなっている。
IMG_7699


途中で灯台が見える場所があり、今回は透かしもみじのようになって色づいた葉っぱがきれい。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1600  ISO 100)
DSCN7279


橋を渡って。
IMG_7702


灯台へ。
IMG_7704


灯台に到着。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7708


敷地からは撮れないので、ここから撮っておく。
頂部と灯器です。
DSCN7288


DSCN7289


門までの最後の階段を上る。
IMG_7709


ここがB地点ですって。
IMG_7710


塀の外からの縦フレームでの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 7.1.0  S 1/100  ISO 100)
IMG_7730


門扉は鍵がかかっているので、脇から失礼して敷地内へ。
門の辺りからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7715


まずは銘板を撮る。
猿山岬灯台
初点 大正9年11月
改築 昭和57年12月
DSCN7291

いつものようにぐるっと回って撮ってみる。
門の左隅からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_7716


門の右隅からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_7714


門の奥左からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_7723


門の奥右側からの一枚。
ここからやっと海が入った写真が撮れた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 13.0  S 1/320  ISO 100)
IMG_7720


ブログを作成していて気が付いた。
前回訪問時は、プラットフォームに出べそのような突起があったが、それがなくなっていた。
それに海側に通信鉄塔も建ってなかった。


この写真が前回の頂部。
IMG_9583


本日の予定は、この灯台のみ。
今から輪島市の、朝市の駐車場へ。
今日はそこで車中泊。




★★以下は、2019/5/5の訪問記事です。

2019/5/5に訪れた、石川県輪島市門前町に建つ猿山岬灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_9573


5/4の夜は、石川県羽咋市の道の駅「ころ柿の里しか」で車中泊。
5時ごろから明るいので、さっさと朝食、洗面を済ませて本日1基目の猿山岬灯台をナビに入力。
猿山岬灯台ではデータ無し、住所を入力すると灯台マークが出てきたので、そこを目的地として出発。
事前情報では、大きな駐車場とトイレがあるとなっていたので、なんの不安もなく走ります。

海に突き出た山の中腹に猿ヶ岬灯台が見えてきました。
(写真中央からやや右です、見えないですよね)
ズームした写真も付けておきます。
IMG_9558IMG_9557


道は山の方へ入って行きます。
だんだん細くなってきました。木がうっそうと茂っています。
大きな駐車場があるらしいのに、ほんまにこの道で合ってるん?
少し不安に。
山の中を登って、T差路に到着した時に標識がありました。
合ってるんや、安心。
IMG_9559


だけどこんなに狭い道です。
IMG_9560


突然ナビの案内が終わりました。
灯台マークはありますが、灯台への道は表示されていません。
とりあえず進みます。
IMG_9561


道はずんずん下って行きます。
どこかで灯台方向の道があって見落とした?
そんなはずはないよなあ、そうや、スマホのナビや!!

スマホを出して、音声入力。
「さるやまみさきとうまでのルート」

すごい、スマホは!!
一発で地図とルート案内が表示されました。
ナビには道はないが、スマホにはもう少し先に灯台へ行く道路が表示されています。

その道路に出ました。
今来た道より広いです。
やれやれ。
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灯台への道へ入っても、プジョーのナビには道は出てきません。
でも、おかげさまで無事駐車場に到着です。
IMG_9564IMG_9565


トイレの方向へ歩きます。
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トイレの左手方向から、自然歩道へ入ります。
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少し歩くと、右手方向の木の葉の間から灯台が見えてきました。
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りっぱな橋を渡ります。
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灯台への階段を上がり始めて、なんか変、工事中?
重機が見えます。
IMG_9577


悪い予感的中です。
工事関係者以外立ち入り禁止の立て看板がありますが、日曜日だし朝が早いから誰もおりません。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_9578


基礎工事みたいです。
機械室との通路も切り離されています。
IMG_9582

IMG_9581


お陰で普段は見えない銘板の写真が撮れました。
通路につながった灯台の入り口の上でにありました。
斜めですが。
初点 大正9年11月
改築 昭和57年12月
IMG_9590IMG_9591


頂部と灯器です。
IMG_9583

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敷地内での一枚です。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_9585


反対方向からの縦フレームの一枚です。
(Canon G1X Ⅲ  F 5.0  S 1/1250  ISO 250)
IMG_7488


次は竜ケ埼灯台へ行きます。

なんと、あまり必要でない時は、ちゃんと道路が表示されてるではないか。
IMG_9598


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