プジョーで訪ねた灯台訪問記、今はアクアGRスポーツで

主に沿岸灯台の訪問記です。足元到達を目標にしています。   ★ タイトルバックは隠岐諸島 西郷岬灯台 ★

2024年12月

トヨタカローラの営業ウーマンから電話があった。
半年点検の案内だった。
たいして時間はかからないんだけど、点検日の予約をしてほしいと。
普段は車に乗らないので、11/29の夕方持ち込みの11/30引き取りで予約した。

車の契約時に初回車検までに、5回のオイル交換、オイルフィルター交換2回、ワイパーブレード交換2回、タイヤローテーション2回が付いたメンテナンスパック42,900円を付帯したので、車検までの半年ごとの点検は行かないと損。


11/29の夕方に車を持ち込んだ。
自宅を出発する時のODOメータは、5,821kmだった。
ほとんどが灯台巡りで走った距離かな?
納車は6/15だったので、おおむね1,000㎞/月のペース。
DSC_1463


担当の営業ウーマンは不在だったが、別の人が対応してくれた。
サービスで何かの特典が付いているとの説明を受けたけど、決めかねていると
「お客様の人気は、フロントガラスの撥水コーティングです」
と教えてくれた。
私もそれをしてもらうことにして、徒歩帰宅。
歩いて5分の所にディーラーがあるので便利。



12/1に引き取りに行った。
担当の営業ウーマンが対応してくれた。
点検結果は異状なしです、と。
何かお気づきの点はあるかと問われたので、
ディスプレイオーディオにスマホをつないでいても、このソフトには対応してないというエラーメッセージが数回出たけど、コードを差し直したら普通に反応したという話をした。
何かをしてほしいというつもりではないけど、まあ、世間話程度。

この車に関しては、何の不満もございません。
DSC_1464


今回の点検はもちろん無料でした。
1年点検までに10,000㎞走れるだろうか、冬は雪が怖いから今まで以上に乗らないだろうな。



2024/11/10に境港港に向かうフェリーから、望遠撮影した境港防波堤灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1000  ISO 100  75mm相当)
DSCN8461





フェリーから境港防波堤灯台が見えることはわかっていたが、撮影はしても改めてブログの記事にするつもりはなかった。
なぜなら、陸地からもよく見えてるし、陸地から見える方向と同じなので。

ところがである。
灯台に近くなってくると、海面下に沈下した防波堤らしきものが見えてるのだ。
これならブログの記事にできると思い、がぜん写真を撮るモードに入った。
こんな画が取れると判っていたら、もっと手前から撮り始めたのに。。。



(Nikon COOLPIX P950  F 4.0  S 1/500  ISO 100  135mm相当)
DSCN8457


(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/500  ISO 100  300mm相当)
DSCN8459


(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1000  ISO 100  75mm相当)
DSCN8462


ymatsuさんが、これなら足元まで行けそうですねというが、防波堤灯台なのでそこまで行かないわ~。


これで、今回の隠岐諸島の灯台巡りはすべて終了です。
ymatsuさん、お疲れさんでした。

ではでは。


★★以下は、2021/9/10に望遠撮影した時の記事です。

2021/9/10に望遠撮影した、鳥取県境港市潮見町の境港昭和北緑地の沖に建つ境港防波堤灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/250  ISO 100  400mm相当)
DSCN3753




境水道大橋から美保関灯台へ向かう県道2を走っていると、 右手側に灯台が見えてくる。
この道は今回で3度目。
事前の調べでは、見えている灯台は防波堤灯台。
なので、普通はスルーするんだけど、防波堤に建っていないことに気が付いた。
海の中に建っている。

もしかして、防波堤灯台ではないのかい?
と思いながら、通り過ぎた。



美保関灯台の沖に建つ沖ノ御前島灯台の望遠撮影から、亀島灯台へ向かう途中。
やはり気になるので路駐する。

帰宅後調べてみたが、やはり防波堤灯台だった。
せっかくなのでブログに残しておきます。


以下は、レンズ小僧さんから頂いた情報です。
*****
建設当時は、旧境港灯台のある台場付近から延々3Km続く堤防の先端に建設されました。
その後、周辺の埋め立てが進み、地震などによる地盤沈下もあって、現在の様相となっています。
灯質は、防波堤灯台なのに白光だそうです。

そして、レンズ小僧さんのブログに、貴重な写真があります。
*****

DSCN3748


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、476mと近い。
sakaiko


遠景はこんな感じ。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1250  ISO 100  24mm相当)
DSCN3749


防波堤の上ではなく、海の中に建っているのです。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/500  ISO 100  80mm相当)
DSCN3750


大きくズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/250  ISO 110  500mm相当)
DSCN3756


近いので頂部と灯器も撮ってみた。
DSCN3754

DSCN3755



次の亀島灯台へ向かいます。


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2024/11/10に、隠岐諸島から境港港へ向かうフェリーから望遠撮影した美保関灯台です。
車での訪問記はこちら
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/400  ISO 100  400mm相当)
DSCN8440



沖ノ御前島灯台の望遠撮影後、美保関灯台の望遠撮影へ。

船から見える美保関灯台は、こんなロケーションに建っていた。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.0  S 1/1250  ISO 100  95mm相当)
DSCN8430


オレンジの屋根の建物もあり、すごく立派な灯台だ。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/500  ISO 100  450mm相当)
DSCN8432


島根半島を大分回り込んできた。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  650mm相当)
DSCN8449


もう、頭しか見えなくなった。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/500  ISO 100  220mm相当)
DSCN8452


残念ながら、今ついている灯器はこれです。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/320  ISO 100  1800mm相当)
DSCN8455



隠岐諸島から約4.5hr、そろそろ境港に着く。



灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2024/11/10に隠岐諸島から境港行きのフェリーから望遠撮影した、沖ノ御前島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/400  ISO 100  1400mm相当)
DSCN8428




隠岐諸島から境港行きのフェリーが、美保関灯台に近づいてきた。
美保関灯台を撮ろうと待っていたが、左手側に沖ノ御前島灯台が見え始めた。
そうなんや、こっちの方が先に見えるんや。

そんなに大きなうねりもないんだけど、やっぱり揺れる。
ズーム倍率を上げると、揺れてファインダーから出てしまう。
十数枚撮っていたんだけど。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/640  ISO 100  500mm相当)
DSCN8422


結局使えそうなのは、この3枚でした。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/500  ISO 100  950mm相当)
DSCN8425


拡大してもらえれば判るけど、この岩場に釣り人さんが居るんですよ。
すごいとしか言いようがない。



★★以下は、2021/9/10に望遠撮影した時の記事です。

2021/9/10に望遠撮影した、島根県松江市美保関町の地蔵崎の沖合に建つ沖ノ御前島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 320  3600mm相当)
DSCN3727




次は、沖ノ御前島灯台が見える場所へ。


美保関灯台の北の沖合に建っているので、美保関灯台へ向かう。

駐車場に着いた。
DSCN3711



駐車場横の展望台からも見えるが、もう少し近くまで行ってみる。
途中から撮った美保関灯台とのツーショット。
といっても、沖ノ御前島灯台はほとんど見えないくらいの大きさだ。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/800  ISO 100  50mm相当)
DSCN3746


美保関灯台の北側の展望デッキに着いた。
ここから狙う。
DSCN3718


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約3.4㎞。
okino


まずは遠景。
ほとんど見えないくらいの大きさ。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1250  ISO 100  24mm相当)
DSCN3721


灯台が見える位にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/250  ISO 100  320mm相当)
DSCN3733


もっとズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/250  ISO 100  2000mm相当)
DSCN3725


更にズームする。
ここに鳥居が建っているようなんだけど、灯台の後ろになっているのかな?
わずかに何か覗いている。
これが鳥居か?
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 250  4000mm相当)
DSCN3726


次は、亀島灯台が見える場所へ。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
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2024/11/10に境港港へ向かうフェリーから望遠撮影した、隠岐諸島の西ノ島に建つ赤灘鼻灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/400  ISO 100  4000mm相当)
DSCN8405




赤灘鼻灯台は、11/6に海岸から挑戦し、波が高くで途中で断念。
翌日は、鬼舞展望所から尾根伝いで行こうとしたが、これも無理みたいなので途中で断念。
未到達の記事はこちら

ここは、海岸から行けると思っていたので、望遠撮影できる場所があったのに望遠撮影をしてなかった。
今思えば、返す返す残念。

その場所とは、11/5に「どうぜん」が欠航した時に行った、知夫里島のアカハゲ山展望台。
時間つぶしに行ってみた場所だった。
ymatsuさんが、赤灘鼻灯台が見えてますよって教えてくれたのに。
望遠撮影しなかった。
撮ったのはこの写真のみ。
(Canon PowerShot G1 X MarkⅡ  F4.0  S 1/400  ISO 100)
IMG_9117


悔しいのでトリミングしたけど、意味なかった。
IMG_9117 (1)



11/6に西ノ島の別府港へ行く「どうぜん」から撮っていた1枚は、まだ灯台の形が判るものだった。
船からの距離は、およそ3㎞弱くらいかな?
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/400  ISO 100  600mm相当)
DSCN8047


これもトリミングしてみた。
DSCN8047 (1)


三度埼灯台から見えた。
ここから見えると思っていなかったので、望遠用のNikon COOLPIX P950は持ってきてない。
距離は5.5㎞くらいあるので鮮明にはとらえられない。
IMG_9122 (1)



11/7に行った木路ヶ埼灯台から見えたので望遠撮影してみたが、芳しくない。
翌11/8に、島後へ渡るフェリーまで時間があったので、午前中にもう一度来てみた。

撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は6.3㎞と遠い。
akahananada


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN8183


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/500  ISO 100  850mm相当)
DSCN8185


天気はいいんだけど、遠いのと水蒸気のせいで輪郭が崩れてしまう。
というか、そもそも最大のズーム領域だった。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/640  ISO 100  8000mm相当)
DSCN8189


11/10
ラストチャンスは、境港へ向かうフェリーから。
天気はあいにく曇り空。
でも結果的には、一番きれいに撮れた。

距離はおよそ6㎞弱ではないだろうか。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/400  ISO 100  6400mm相当)
DSCN8387


これで今回の隠岐諸島の灯台巡りは、無事終了です。





灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ西郷岬燈台です。
この写真は、11/10に撮影した。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/50  ISO 1600)
IMG_9715





11/8
菱浦港発12:50の「くにが」で、西郷港へ。

西郷港が近づいてきた。
が、思い描く灯台が見えない。

えっ?
あれがそうなん?
最初に見えた時は、木の上に頭だけがかすかに見えるだけだった。
建屋も見えるかと思っていたけど違った。

このブログを作成する時に、地図を確認してみた。
灯台は外洋に面した場所ではなく、岬の北側に建っていた。
そういうことやったんや、納得。
saigoumisaki


かなり近くなって撮った一枚。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  1100mm相当)
DSCN8261


岬の先を回り込み、内海に入ってくると全体が見えてきた。
が、時間帯が悪く逆光だった。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1600  ISO 100  550mm相当)
DSCN8273



西郷港に着いた後、池尻灯台を訪問して隠岐温泉GOKAで汗を流し、スーパーで晩御飯を買って西郷岬灯台の駐車場へ。


18:00前に着いたが、すでに暗くなってしまった。
暗くても撮れるかと思って灯台へ。
私の持っているカメラで一番f値が明かるいのはスマホ。笑
それでもこんな画でした。
(Sony SO-02L  F 1.8  S 1/7  ISO 10000)
DSC_1442


今晩の撮影はあきらめて、西郷岬灯台の駐車場で車中泊。




11/9
早朝から灯台へ。

6:00前はまだ暗い。
スマホ以外で一番明るいレンズがついてるカメラは、Canon PowerShot G1 X MarkⅡ。
これは以前低山登山にはまっている時に、山で使っていたカメラ。
これで撮ってみる。

5:42、灯台の敷地に入る手前からの画です。
(Canon PowerShot G1 X MarkⅡ  F2.8  S 1/20  ISO 6400)
IMG_9149


5:56、敷地の奥から振り返っての一枚。
(Canon PowerShot G1 X MarkⅡ  F2.8  S 1/20  ISO 6400)
IMG_9159


6:00、肉眼でも灯台の形が判るようになってきた。
(Canon PowerShot G1 X MarkⅡ  F2.8  S 1/40  ISO 6400)
IMG_9163


だいぶ明るくなってきた。
(Canon PowerShot G1 X MarkⅡ  F2.8  S 1/40  ISO 6400)
IMG_9519


上の写真とは、反対側からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 4.5  S 1/50  ISO 6400)
IMG_9521


6:05
朝日が出るか?
(Canon EOS Kiss X9i  F 4.5  S 1/10  ISO 2500)
IMG_9508


6:20
水平線から昇る朝日と一緒の写真が撮れるかと期待したが、この時期は無理みたい。
(Sony SO-02L  F 1.8  S 1/60  ISO 80)DSC_1449


今晩も同じ場所で車中泊の予定で、15時ごろには戻ってこれるので撮影はここまでにして、朝ご飯を食べて出発準備。


島後を時計回りに一周して、隠岐温泉GOKAへ行き、スーパーで食料を仕入れ、15:20頃に西郷岬灯台の駐車場へ戻ってきた。
この写真は後で撮ったもの。
IMG_9712


今から昼間の西郷岬灯台へ。
まずは正面からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9700


灯台の右側を奥へと歩いていく。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9702


海保のHPでは、この面が正面と記載されていた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_9703


忘れないうちに銘板を撮る。
灯台名はなく、初点の日付だけだった。
  點 初
 年 十 正 大
日 一 十 三 月 三
DSCN8358


一番奥から振り返っての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_9705



頂部と灯器。
DSCN8359


このレンズは国産で初の第4等レンズであると、海保の案内には記されていた。
DSCN8360

DSCN8293


奥の海よりからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9708



灯台の奥に展望台があるんだけど。。。
IMG_9704


こんな状態で、展望台の周りは木、木、木だらけでした。
こんなんじゃ、フェリーからは見えんわな。
IMG_9706


11/10
最後のは、境港へ向かうフェリーからの一枚です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/800  ISO 100  1000mm相当)
DSCN8376


最後までご覧いただきありがとうございました。



灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ黒島埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9694



先人の情報によると、
黒島埼灯台は黒島展望台から海岸伝いで行けるらしい。
google mapの航空写真やストリートビューで調べてみると、思い描く展望設備はなく、道路の路側帯が少し広くなっているだけの場所だった。


で、12:30頃にその場所に着いた。

IMG_9671


この広くなった路側帯の左端に、海岸へ下りる階段があった。
ここを下りる。
IMG_9673


こんな階段が続く。
IMG_9675


4分くらい歩くと海岸に出た。
IMG_9678


ここからは海岸の岩の上を、右手方向に歩いていく。
一応、干潮の時間帯になるように計画してきた。
11/9の西郷港の潮位は以下。
tyoui1


平たい岩場。
もちろん潮は引いている。
IMG_9679


中央の島のようなところに灯台が建ってるはず。
IMG_9680


ここまで来ても灯台は見えない。
IMG_9683


岩場の奥に階段があった。
その階段へ行くには、手前の岩場をよいしょと登らないといけない。
60㎝くらいの高さがあった。
IMG_9685


この階段を上っていく。
IMG_9686


印象として、隠岐諸島の灯台は階段が多い。
IMG_9688


灯台が見えた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9689


頭でっかち。
照射灯が付いてるから、こんな形なんだろう。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9691


敷地内へ入る前に海側に回ってみたが、照射灯は見えなかった。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9692


敷地内に入っての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_9693


銘板を撮る。
灯台と照射灯の2枚が付いていた。
黒島埼燈台    
初点 昭和36年12月
改築 昭和52年10月

黒島埼カビ島照射燈
初点 昭和52年10月
IMG_9158 (1)


頂部と灯器。
灯器はかすかに見えたので撮った。
IMG_9161 (1)
IMG_9160 (1)



最後の西郷岬灯台へ行く前に、隠岐温泉GOKAで汗を流して。


今回のYAMAPのログです。
陸地のようになってますが、満潮時は避けたほうが良いと思います。
往復40分くらいでした。
kurosimasaki



灯台訪問一覧表は以下。
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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ崎山岬サグリ照射灯です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 7.1  S 1/80  ISO 100)
IMG_9669




崎山岬サグリ照射灯は、崎山岬灯台の左隣に建っていました。
どこかのグランドに建つ照明灯のような感じの照射灯です。

下の写真は、
崎山岬灯台の横から撮ったもの。
コンクリート柱の支線に、つる性の草が巻き付いて照射灯に襲い掛かってます。
(Canon EOS Kiss X9i  F 7.1  S 1/80  ISO 100)
IMG_9664


草の中を正面方向に移動しての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 6.3  S 1/80  ISO 100)
IMG_9666


灯器です。
IMG_9156 (1)


写真はこれくらいにして、駐車場所まで戻ります。




灯台訪問一覧表は以下。
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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ崎山岬灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9657




崎山岬灯台のアクセス口は、浄土ヶ浦駐車場から道があるらしいのでそこへ行く。


11:50、その駐車場に着いた。
車の向こうに見えている建物は、浄土ヶ浦御食事処と書いてあったが、現状はそんな形跡もなかった。
IMG_9637


その建物の前のあった案内図では、灯台はここから右方向の遊歩道沿いにあるみたい。
IMG_9639


案内板の横から遊歩道に入っていく。
IMG_9640


遊歩道というより山道という感じ。
IMG_9643


すぐに着くのかと思っていたが、まだまだのようだ。
IMG_9648


案内図の場所から7分くらいで、階段が現れた。
IMG_9649


電線が走っているので、灯台方向へ向かっているのは間違いなさそうなんだけど。。。
IMG_9651


やっと灯台に着いた。
案内図から10分かかった。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125 ISO 100)
IMG_9653


敷地に到着。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9655


銘板を撮る。
崎山岬燈台
初点 昭和43年1月
IMG_9152 (1)



正面から、縦フレームでの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9656


扉の右方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9658


扉の左後ろからの一枚。
タイルだけではなく、本体のコンクリートからえぐれて落ちてる。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9659


最後は頂部と灯器。
頂部の端っこも崩れている。
なんだかこの灯台は、破損が激しい。
IMG_9155 (1)
IMG_9153 (1)



次は、灯台のすぐ隣に建つ崎山岬サグリ照射灯の撮影を。


灯台訪問一覧表は以下。
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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ白島埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9629



隠岐福浦埼灯台から、時計回りに島を回って白島崎展望台の駐車場へやってきた。
IMG_9618


駐車場の案内板では、灯台は遊歩道に入って分岐を左方向に行くみたい。
駐車場の奥の遊歩道を入っていく。
すぐに建物があった。
地図では、白鳥埼休憩所となっていた。
IMG_9621


更に行くとすぐに分岐があり、左へ。
IMG_9623


途中、雑木の上に灯台の頭が見えた。
ここも立派な灯台みたい。
IMG_9625


10分弱で灯台の建つ場所に着いた。
同じ場所から、隠岐沖ノ島灯台が綺麗に見えていたので、先にそっちを済ませた。
IMG_9627


この白鳥神社の鳥居の場所から振り返って撮った一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9628


先に頂部と灯器を撮る。
DSCN8344
DSCN8342


扉のある方向へ回っての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9630


銘板を撮ったけど、失敗でした。
上方が切れていた。
白鳥埼燈台
初点 昭和31年12月
改築 昭和56年3月

白 鳥 埼
無線方位信号所

DSCN8339


灯台の左には岬へ向かう遊歩道があった。
その遊歩道を少し移動しての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9631


扉方向から見て、右斜め後ろからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9632


ほぼ同じアングルだけど、車に戻る時の少しい引いた一枚です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9635




灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2024/11/9に望遠撮影した、隠岐諸島の島後の沖に建つ隠岐沖ノ島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.0  S 1/1000  ISO 100  105mm相当)
DSCN8345



隠岐福浦埼灯台から、時計回りに島を回って白島崎展望台の駐車場へ。
この駐車場から、白島埼灯台と隠岐沖ノ島灯台が見える場所まで歩く予定。


駐車場が近くなってきた時、途中の道路から隠岐沖ノ島灯台が見えるということで、先頭のymatsu号が停まった。
でも電線が邪魔になり、いい写真は撮れなかった。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/800  ISO 100  700mm相当)
DSCN8322


11:03
駐車場に着いた。
隠岐福浦灯台の駐車場所から40分くらいかかっている。
IMG_9618


駐車場の案内板では、灯台は遊歩道に入って分岐を左方向に行くみたい。
駐車場の奥の遊歩道を入っていく。
すぐに建物があった。
地図では、白鳥埼休憩所となっていた。
IMG_9621


更に行くとすぐに分岐があり、左へ。
IMG_9623


こんな道を抜けると、
IMG_9624


白鳥神社の鳥居のある広場に出た。
ここから、隠岐沖ノ島灯台が見えている。
ならば、ここから望遠撮影することにしよう。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  2000mm相当)
IMG_9627


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は約1.8m位。
okinosimatoudai


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN8327


ズームする。
灯台の建つ島に、白鳥神社があるみたい。
灯台へ登る階段の右下あたりに、小さく社が写っている。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1250  ISO 100  600mm相当)
DSCN8330


大きくズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/1000  ISO 100  1800mm相当)
DSCN8331


頂部をアップにしてみた。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/320  ISO 100  6800mm相当)
DSCN8332



白鳥神社の鳥居の反対側に、白鳥埼灯台が建っているので、今からそっちの撮影に。



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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ隠岐福浦埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_9608



那久岬の駐車場から、隠岐福浦埼灯台の駐車場を目指す。

灯台の建つ岬方向の道に入ると、道幅が狭くなり、両側から草が迫ってきた。
うわーっ、やばい!!
まだ新車なんやでえ。

10分くらい走っただろうか、駐車場に着いた。
が、びっくりしたことにほぼ満車状態。
何とか、端っこに2台停めた。
釣り人さんだろう。
IMG_9598


準備して灯台へ向かう。
IMG_9599


歩き出してすぐに茶色い屋根の建物があった。
横にあった説明板には、「国設隠岐酸性雨離島局」と書いてあった。
IMG_9600


横を通り抜けていく。
IMG_9603


すぐに灯台に着くのかと思っていたが、なかなか着かない。
IMG_9604


やっと頭が見えた。
IMG_9606


よくある鼓型の灯台だった。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_9607


灯台の足元に行く前に、灯器を押さえておく。
IMG_9149 (1)


灯台の建つ高さまで下りてきた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9616


銘板を撮る。
隠岐福浦埼燈台
初点 昭和四十六年三月
IMG_9151 (1)


少し右へ回り込んでみる。
敷地が狭いので縦フレームでしか収まらない。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9611


右斜め後ろ辺りからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/320  ISO 100)
IMG_9612


最後は海側に下りて、見上げての一枚です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9614




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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ那久埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9587



小津久海岸から那久岬の駐車場へ向かう。
那久港から先の道は少し細くなったが、普通に走れました。


駐車場はトイレのあるきれいな所だった。
IMG_9573


この展望台から、那久埼灯台を見てみる。
IMG_9574


180度の景色。
最高ですね。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9572


展望台の左横から遊歩道が続いてます。
途中にところどころ、牛さんの通路があり、人はクランクのように折れ曲がって通っていく。
IMG_9575


柵が全くない所もあり。
IMG_9583


灯台が近くなってくると、両側に柵が出てきた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9585


駐車場から10分ちょっとで灯台に到着です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9588


銘板を撮るが、石の銘板は見にくい。
那久埼燈台
初点 昭和××年××月
年月が読めない。。。
IMG_9146 (1)


扉方向に回っての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9589


海岸方向へ下りる道があったので、そっちへ下りての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9591


灯台に戻って、少し高い所に上がっての一枚。
海を入れて撮ることができた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_9592


那久岬園地の標柱とコラボでの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9594


この辺りなら海も入れた写真が撮れた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_9595


最後は、頂部と灯器です。
IMG_9148 (1)

IMG_9147 (1)



ここの灯台のロケーションは、大変いい場所でした。
駐車場から、往復で約30分です。



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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ旧那久埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9563



小津久海岸から那久岬の駐車場へ向かう。
那久港から先の道は少し細くなったが、普通に走れました。


駐車場はトイレのあるきれいな所だった。
IMG_9573


旧那久埼燈台は、この駐車場の端っこに建っていた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9565


案内板です。
IMG_9562


(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9564


(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9569


今から遊歩道を歩いて、那久埼灯台へ。



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2024/11/9に訪問した、隠岐諸島の島後に建つ都万音部島照射灯です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_9547



蛸木漁港から小津久海岸へ向かう。


最後はかなり細い道を走って、都万音部島照射灯が建つ小津久海岸に着いた。
邪魔にならないように停める。
IMG_9528



すぐに登り口が見つかるだろうと思っていたが、考えていた場所に行ってもそれらしいところがない。
照射灯は駐車場所のほぼ真上にあることは間違いないが、その登り口が見つからない。

いつも計画時に先人の情報の位置を、ストリートビュー確認してる。
が、この辺りの道路にはストリートビューがなかった。
なので、事前に場所の確認ができていない。

駐車場所の近くには登り口はないので、駐車場所から来た道をかなり戻ってみる。
坂道の一番上に近い所まで来た。
あった!!

ここが登り口だった。
駐車してから、ここを見つけるまで20分かかった。
この電柱が目印。
IMG_9535


この電柱には、「西里支」の線名札が付いていた。
IMG_9536 (1)


地図では、以下の位置になる。
都万音部島照射灯


最初はなだらかな林道という感じ。
IMG_9537


少し草が生えているが問題なし。
IMG_9539


歩き始めて3分くらいで階段が現れた。
IMG_9540

池尻灯台と同じくらいの長さがあるんだろうか。
IMG_9541


まだ続いている。
IMG_9543


やっと灯台が見えた。
航空写真で見える道らしきものは、この階段なんだろう。
IMG_9545


灯台に到着です。
階段の数を数えたけど、忘れました。
300段近くあったような。。。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_9548


銘板を撮ろうとしたら、こんな状態でした。
IMG_9549


敷地が狭いので、山側の少し高いところに上ってみた。
扉に向かって右斜め前からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_9552


右斜め後ろからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_9554



次は敷地の海側へ少し下りて撮った。
左斜め下からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9557


照射灯方向から撮った一枚。
灯器は見えませんでした。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_9559


敷地の隅にこんなものが。。。
頂部に灯器でも乗っていたんだろうか。。
でも、メッキもしてないような鉄製の代物ですけど。
IMG_9550


今回のルートです。
登り口を見つけるまでに20分かかったこともあり、往復で50分でした。
syosyato



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2024/11/9に望遠撮影した、隠岐諸島の島後の沖に建つ隠岐シャグリ灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1250  ISO 100  300mm相当)
DSCN8307




11/9は、隠岐諸島の島後を一周しての灯台巡り。
昨夜の車中泊場所は、西郷岬灯台の駐車場。

7:00過ぎに車中泊場所を出発して、蛸木漁港へ。


7:30、蛸木漁港に着いた。
DSCN8301


隠岐シャグリ灯標が見える場所へ移動。

ここから撮った。
DSCN8302


撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は約500mと近い。
隠岐シャグリ


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN8303


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/1600  ISO 100  150mm相当)
DSCN8304


大きくズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1000  ISO 100  450mm相当)
DSCN8306



以下は、11/8に西郷港へ向かう「くにが」から望遠撮影した一枚。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  1100mm相当)
DSCN8251


朝7:30頃の撮影なので、写真が朝色になっている。



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