2025/5/12に再度訪問した、長崎県五島市玉之浦町玉之浦に建つ大瀬埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i F 11.0 S 1/250 ISO 100)

黄島から福江港に戻ったのは、16:00。
今日は晴れているので、もう一度大瀬埼灯台へ行く。
17:21
展望台からの風景。
この時間帯は逆光になるんだね。
それなら夕焼けの大瀬埼灯台が撮れるかも。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.0 S 1/1600 ISO 100 24mm相当)

昨日の教訓を生かして、奥の駐車場の奥から灯台へ向かう。
写真の個所だけ上りだったが、この先は平坦か下りの道だった。
絶対ここから行くのが楽。

最初のビューポイントから撮った写真。
西日が当たっていい感じ。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/160 ISO 100)

灯台へ向かって下りて行く。
上の写真と同じ焦点距離だけど、これだけ近づきました。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/160 ISO 100)

もう少し下へ下りました。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

外を回る遊歩道ではなく、一番下まで降りる遊歩道からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

灯台に到着です。
駐車場から27分でした。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/160 ISO 100)

(Canon EOS Kiss X9i F 11.0 S 1/250 ISO 100)

18:48
展望台に戻って、夕焼けの大瀬灯台を。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

ymatsuさんが、夜の大瀬埼灯台が撮りたいというので、今日はここの駐車場で車中泊。
一応、福江港を出る時に食料を買ってきてます。
私の機材では夜の撮影なんて無理なんで、無謀なことはやりません。
食事後、彼の撮影中に画像を見せてもらいましたが、いや、すばらしい、の一言です。
腕もさることながら、機材ですわ。笑
最後の一枚は、5/13の早朝の一枚です。
ここは朝より、夕方の方がいいかも。

★★以下は2025/5/11の訪問記事です。
2025/5/11に訪問した、長崎県五島市玉之浦町玉之浦に建つ大瀬埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

五島列島2日目。
本日の8基目は、ymatsuさんが夜に撮りたいという大瀬埼灯台へ。
玉之浦黒瀬灯台が見える場所を出たのが14時ごろ。
大瀬埼灯台まで、ナビの時間では1時間弱。
このまま行っても15時前には着く感じ。
ymatsu号を先頭に走る。
途中で、ymatsu号が停まった。
見ると、荒川温泉とあった。
まだ大瀬埼灯台に行くのは早いので、ここでひと風呂浴びるんだと。
ここは300円だった。
シャンプー類は何もなかった。
でも、安いのが一番。
15:15
大瀬埼灯台展望台の駐車場に着いた。

展望台への階段を上がる。

こんな空模様だったが、この景色を見た時には、思わず声が出た。
おおっ、すごい!!
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/500 ISO 100 24mm相当)

とりあえず望遠で灯台を押さえておく。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.5 S 1/250 ISO 100 150mm相当)

15:38
奥の駐車場に移動して、いざ灯台へ。

ところが、標識には灯台という文言がない。
判らないままに、階段を上がる。

何回か分岐にぶち当たるが、灯台の表示がない。
YAMAPを頼りに進む。
登っていくのだ、これが。
着いた先は、大瀬埼第2展望台というところだった。

灯台はどっち?
休憩している人がいたので聞いてみた。
すぐ先を下へと。
ここで撮った動画を編集中に気が付いた。
上の写真の左正面の木が茂った左あたりから、灯台が見えるということを。
で階段を下りた先がまた分岐。
この標識で灯台がどっちかわかります?
答えは左方向。
右方向が駐車場。
帰りに判ったことは、直接灯台へ行くには、駐車場の奥から平坦な道があって、ここを通過して行くということ。

ここから先は一本道のほぼ下り。
こんな雰囲気の道が多い。

時々眺望が開ける。

16:01
真正面に灯台が見える地点に着いた。
TOPの写真もここからのもの。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

途中で何枚か写真を撮りながら、灯台へ上る階段の真下に着いた。
今からこの階段を上る。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

16:06
灯台の敷地に到着。
途中の展望台経由で来ると、28分かかったことになる。

まずは銘板を押さえる。
大瀬埼燈台
初点 明治12年度
改築 昭和45年度

敷地内を反時計回りに回ってみる。
扉の右斜め前からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i ISO 100)

扉の右側の方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

扉の左面方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i ISO 100)

頂部と灯器を撮る。

この灯台には不釣り合いな高輝度のLEDだった。

灯台敷地から歩いてきた方向を撮ってみた。
(Canon EOS Kiss X9i F 6.3 S 1/80 ISO 100)

最後の一枚は、上の写真のほぼド真ん中あたりから撮った。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

灯台訪問時はymatsuさんと別々に来たが、灯台で合流したので一緒に引き返す。
彼は、駐車場の一番奥から来たらしく、帰りはそこへ戻ってみる。
駐車場に出た所には、こんな標識があった。
展望台経由より、ここから行く方が上らないので楽。
ここには、灯台まで1.2㎞の表示があった。

ymatsuさんは、展望台から星空と一緒に灯台を撮りたかったようだが、曇っているので今日はあきらめると。
明日時間があれば再挑戦したいと。
ということで、本日はこれでおしまい。
今日の車中泊場所は、福江港近くの「大津みなと公園」の予定。
今回の動画です。
今回のルート図です。
駐車場から行くルートと、戻るルートが違っています。
往復2.4km、76分でした。

灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
(Canon EOS Kiss X9i F 11.0 S 1/250 ISO 100)

黄島から福江港に戻ったのは、16:00。
今日は晴れているので、もう一度大瀬埼灯台へ行く。
17:21
展望台からの風景。
この時間帯は逆光になるんだね。
それなら夕焼けの大瀬埼灯台が撮れるかも。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.0 S 1/1600 ISO 100 24mm相当)

昨日の教訓を生かして、奥の駐車場の奥から灯台へ向かう。
写真の個所だけ上りだったが、この先は平坦か下りの道だった。
絶対ここから行くのが楽。

最初のビューポイントから撮った写真。
西日が当たっていい感じ。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/160 ISO 100)

灯台へ向かって下りて行く。
上の写真と同じ焦点距離だけど、これだけ近づきました。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/160 ISO 100)

もう少し下へ下りました。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

外を回る遊歩道ではなく、一番下まで降りる遊歩道からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

灯台に到着です。
駐車場から27分でした。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/160 ISO 100)

(Canon EOS Kiss X9i F 11.0 S 1/250 ISO 100)

18:48
展望台に戻って、夕焼けの大瀬灯台を。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

ymatsuさんが、夜の大瀬埼灯台が撮りたいというので、今日はここの駐車場で車中泊。
一応、福江港を出る時に食料を買ってきてます。
私の機材では夜の撮影なんて無理なんで、無謀なことはやりません。
食事後、彼の撮影中に画像を見せてもらいましたが、いや、すばらしい、の一言です。
腕もさることながら、機材ですわ。笑
最後の一枚は、5/13の早朝の一枚です。
ここは朝より、夕方の方がいいかも。
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/1000 ISO 100)

★★以下は2025/5/11の訪問記事です。
2025/5/11に訪問した、長崎県五島市玉之浦町玉之浦に建つ大瀬埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

五島列島2日目。
本日の8基目は、ymatsuさんが夜に撮りたいという大瀬埼灯台へ。
玉之浦黒瀬灯台が見える場所を出たのが14時ごろ。
大瀬埼灯台まで、ナビの時間では1時間弱。
このまま行っても15時前には着く感じ。
ymatsu号を先頭に走る。
途中で、ymatsu号が停まった。
見ると、荒川温泉とあった。
まだ大瀬埼灯台に行くのは早いので、ここでひと風呂浴びるんだと。
ここは300円だった。
シャンプー類は何もなかった。
でも、安いのが一番。
15:15
大瀬埼灯台展望台の駐車場に着いた。

展望台への階段を上がる。

こんな空模様だったが、この景色を見た時には、思わず声が出た。
おおっ、すごい!!
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/500 ISO 100 24mm相当)

とりあえず望遠で灯台を押さえておく。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.5 S 1/250 ISO 100 150mm相当)

15:38
奥の駐車場に移動して、いざ灯台へ。

ところが、標識には灯台という文言がない。
判らないままに、階段を上がる。

何回か分岐にぶち当たるが、灯台の表示がない。
YAMAPを頼りに進む。
登っていくのだ、これが。
着いた先は、大瀬埼第2展望台というところだった。

灯台はどっち?
休憩している人がいたので聞いてみた。
すぐ先を下へと。
ここで撮った動画を編集中に気が付いた。
上の写真の左正面の木が茂った左あたりから、灯台が見えるということを。
で階段を下りた先がまた分岐。
この標識で灯台がどっちかわかります?
答えは左方向。
右方向が駐車場。
帰りに判ったことは、直接灯台へ行くには、駐車場の奥から平坦な道があって、ここを通過して行くということ。

ここから先は一本道のほぼ下り。
こんな雰囲気の道が多い。

時々眺望が開ける。

16:01
真正面に灯台が見える地点に着いた。
TOPの写真もここからのもの。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

途中で何枚か写真を撮りながら、灯台へ上る階段の真下に着いた。
今からこの階段を上る。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

16:06
灯台の敷地に到着。
途中の展望台経由で来ると、28分かかったことになる。

まずは銘板を押さえる。
大瀬埼燈台
初点 明治12年度
改築 昭和45年度

敷地内を反時計回りに回ってみる。
扉の右斜め前からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i ISO 100)

扉の右側の方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

扉の左面方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i ISO 100)

頂部と灯器を撮る。

この灯台には不釣り合いな高輝度のLEDだった。

灯台敷地から歩いてきた方向を撮ってみた。
(Canon EOS Kiss X9i F 6.3 S 1/80 ISO 100)

最後の一枚は、上の写真のほぼド真ん中あたりから撮った。
(Canon EOS Kiss X9i F 7.1 S 1/100 ISO 100)

灯台訪問時はymatsuさんと別々に来たが、灯台で合流したので一緒に引き返す。
彼は、駐車場の一番奥から来たらしく、帰りはそこへ戻ってみる。
駐車場に出た所には、こんな標識があった。
展望台経由より、ここから行く方が上らないので楽。
ここには、灯台まで1.2㎞の表示があった。

ymatsuさんは、展望台から星空と一緒に灯台を撮りたかったようだが、曇っているので今日はあきらめると。
明日時間があれば再挑戦したいと。
ということで、本日はこれでおしまい。
今日の車中泊場所は、福江港近くの「大津みなと公園」の予定。
今回の動画です。
今回のルート図です。
駐車場から行くルートと、戻るルートが違っています。
往復2.4km、76分でした。

灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。





























































































































































