2026/2/9に3度目の望遠撮影をした、徳島県鳴門市に建っている鳴門飛島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.6 S 1/500 ISO 100 950mm相当)

淡路島の道の駅「うずしお」がリニューアルされたので、そこに建つ門埼灯台の写真を撮り直すために道の駅へ行く予定を立てた。
その時、鳴門飛島灯台がこの道の駅から見えるかな?と思い、ストリートビューで見てみた。
鳴門大橋の橋脚と橋脚の間から綺麗に見えていた。
よおし、これまでは鳴門側からの画だったので、こっち側から撮るぞお!!と気合を入れて2/9に淡路へ向かう。
門埼灯台の撮影を終えて、鳴門飛島灯台が見える場所を探すが、残念なことに橋脚の下で何かの工事をしており、道の駅の建物の裏側へ下りて行く場所は工事関係者以外立ち入り禁止だと。
残念。
こんな感じでした。

鳴門飛島灯台の望遠撮影はあきらめて、道の駅を後にする。
道の駅を出て数分後に、小高い丘の上に建物があった。
あそこへ行けば鳴門飛島灯台が見えるかもと思い、出入口探しながらゆっくり走る。
あった!!
多分ここ。
「うずまちテラス」となっていた。
帰宅後調べたところ、道の駅「うずしお」のリニューアル時に、道の駅の代役として造ったみたい。

こんな感じ。
お店とかはやってないです。

鳴門大橋が見える方向へ行くと、なんか見覚えのある玉ねぎのオブジェがあった。
これは、リニューアル前の道の駅にあったもの。
一寸距離はあるが、鳴門飛島灯台もきれいに見える。
(Nikon COOLPIX P950 F 3.2 S 1/1600 ISO 100 24mm相当)

撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は約3㎞とちょっと遠い。

まずは遠景で。
(Nikon COOLPIX P950 F 3.2 S 1/1600 ISO 100 24mm相当)

ズームする。
淡路島側から見ると、かなりの岩場に建っているのが判る。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.6 S 1/640 ISO 100 650mm相当)

大きくズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.3 S 1/500 ISO 100 1400mm相当)

道の駅「うずしお」からは望遠撮影できなかったけど、ほぼ目的は達成できたので良しとしよう。
帰りは、阪神高速で帰ろう。
では、また。
★★以下は、過去の望遠撮影時の記事です。
2020/12/19に再度望遠撮影した、徳島県鳴門市に建っている鳴門飛島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.5 S 1/20 ISO 800 240mm相当)

12/19から2泊3日の予定で徳島、高知、愛媛を回る予定。
最初の予定は中瀬灯標やったんだけど、余りにも早く家を出すぎて途中のSAで時間調整。
それでも時間があったので、まだ陽も昇っていない時間なんだけども、暗い絵になることも承知で鳴門飛島灯台へ。
6:45
ここに来た時には、いつも停めている場所に駐車。

今回はこの駐車場所のすぐ前にある千畳敷の

展望台から狙ってみる。

撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約800m。

まずは遠景で。
点灯していたので、点灯のタイミングを狙う。
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/30 ISO 800 24mm相当)

少しズームしてみる。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.5 S 1/15 ISO 450 150mm相当)

想像通りの暗い絵になってしまいました。
次は、中瀬灯標が見える場所へ。
★★以下は、2020/3/21に撮影した時の記事です
2020/3/21に孫埼灯台へ行く遊歩道から望遠撮影した、鳴門飛島灯台です。
(Canon SX70HS F 5.6 S 1/13 ISO 200)

鳴門飛島灯台は、大鳴門橋の南の飛島に建っている灯台で、普通の手段では行けない。
孫埼灯台へ向かう遊歩道とか、鳴門の渦潮観光の船からなら撮影可能。
孫埼灯台へはこれまで3回行っているので、鳴門飛島灯台の写真もあるはずなのだが、初回訪問時の写真データがPCから消え失せている。
自分で削除したと思うのだが、記憶がない。
おそらくこの時の写真が一番きれいだったはず。。
残念!!
下は、2019/3/21に孫埼灯台へ行った時の写真。
あいにくの曇り空で、波も結構荒い。
(Canon SX70HS F 5.6 S 1/640 ISO 100)

これらは、私の別のブログにUPしている2015/10/23に行った時の写真から拾ってきた。


これはその時に乗った渦潮観光の船から、初代の孫埼灯台を撮ったもの。
大鳴門大橋の下の小さな島に、ぽちっと小さく鳴門飛島灯台が写っている。

岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.6 S 1/500 ISO 100 950mm相当)

淡路島の道の駅「うずしお」がリニューアルされたので、そこに建つ門埼灯台の写真を撮り直すために道の駅へ行く予定を立てた。
その時、鳴門飛島灯台がこの道の駅から見えるかな?と思い、ストリートビューで見てみた。
鳴門大橋の橋脚と橋脚の間から綺麗に見えていた。
よおし、これまでは鳴門側からの画だったので、こっち側から撮るぞお!!と気合を入れて2/9に淡路へ向かう。
門埼灯台の撮影を終えて、鳴門飛島灯台が見える場所を探すが、残念なことに橋脚の下で何かの工事をしており、道の駅の建物の裏側へ下りて行く場所は工事関係者以外立ち入り禁止だと。
残念。
こんな感じでした。

鳴門飛島灯台の望遠撮影はあきらめて、道の駅を後にする。
道の駅を出て数分後に、小高い丘の上に建物があった。
あそこへ行けば鳴門飛島灯台が見えるかもと思い、出入口探しながらゆっくり走る。
あった!!
多分ここ。
「うずまちテラス」となっていた。
帰宅後調べたところ、道の駅「うずしお」のリニューアル時に、道の駅の代役として造ったみたい。

こんな感じ。
お店とかはやってないです。

鳴門大橋が見える方向へ行くと、なんか見覚えのある玉ねぎのオブジェがあった。
これは、リニューアル前の道の駅にあったもの。
一寸距離はあるが、鳴門飛島灯台もきれいに見える。
(Nikon COOLPIX P950 F 3.2 S 1/1600 ISO 100 24mm相当)

撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は約3㎞とちょっと遠い。

まずは遠景で。
(Nikon COOLPIX P950 F 3.2 S 1/1600 ISO 100 24mm相当)

ズームする。
淡路島側から見ると、かなりの岩場に建っているのが判る。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.6 S 1/640 ISO 100 650mm相当)

大きくズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.3 S 1/500 ISO 100 1400mm相当)

道の駅「うずしお」からは望遠撮影できなかったけど、ほぼ目的は達成できたので良しとしよう。
帰りは、阪神高速で帰ろう。
では、また。
★★以下は、過去の望遠撮影時の記事です。
2020/12/19に再度望遠撮影した、徳島県鳴門市に建っている鳴門飛島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.5 S 1/20 ISO 800 240mm相当)

12/19から2泊3日の予定で徳島、高知、愛媛を回る予定。
最初の予定は中瀬灯標やったんだけど、余りにも早く家を出すぎて途中のSAで時間調整。
それでも時間があったので、まだ陽も昇っていない時間なんだけども、暗い絵になることも承知で鳴門飛島灯台へ。
6:45
ここに来た時には、いつも停めている場所に駐車。

今回はこの駐車場所のすぐ前にある千畳敷の

展望台から狙ってみる。

撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約800m。

まずは遠景で。
点灯していたので、点灯のタイミングを狙う。
(Nikon COOLPIX P950 F 2.8 S 1/30 ISO 800 24mm相当)

少しズームしてみる。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.5 S 1/15 ISO 450 150mm相当)

想像通りの暗い絵になってしまいました。
次は、中瀬灯標が見える場所へ。
★★以下は、2020/3/21に撮影した時の記事です
2020/3/21に孫埼灯台へ行く遊歩道から望遠撮影した、鳴門飛島灯台です。
(Canon SX70HS F 5.6 S 1/13 ISO 200)

鳴門飛島灯台は、大鳴門橋の南の飛島に建っている灯台で、普通の手段では行けない。
孫埼灯台へ向かう遊歩道とか、鳴門の渦潮観光の船からなら撮影可能。
孫埼灯台へはこれまで3回行っているので、鳴門飛島灯台の写真もあるはずなのだが、初回訪問時の写真データがPCから消え失せている。
自分で削除したと思うのだが、記憶がない。
おそらくこの時の写真が一番きれいだったはず。。
残念!!
下は、2019/3/21に孫埼灯台へ行った時の写真。
あいにくの曇り空で、波も結構荒い。
(Canon SX70HS F 5.6 S 1/640 ISO 100)

これらは、私の別のブログにUPしている2015/10/23に行った時の写真から拾ってきた。


これはその時に乗った渦潮観光の船から、初代の孫埼灯台を撮ったもの。
大鳴門大橋の下の小さな島に、ぽちっと小さく鳴門飛島灯台が写っている。

岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。




















































