2026/6/1に再度訪問し、足元に到達できた宮崎県宮崎市青島に建つ日向青島灯台です。
スマホの写真の方が断然きれい。

都井岬から、日向青島灯台を目指して北上する。
台風6号が接近中とあって、海岸は大きな波が押し寄せている。
青島に近い鬼の洗濯板の海岸も、やっぱり大きな波が来ている。
実は5年前に来たときは、天気は申し分なかったんだけれど、干潮より2時間くらい早かったために足元まで行けなかった。
今回はそれのリベンジなんだけど、雨こそ降ってないが曇りで、台風の波がなあ。
青島を通り越して1kmくらい先の海岸側に、無料駐車場があった。
かろうじて駐車することができた。
こんな天気だからか、サーフボードをする人の車がかなり停まっていた。

青島へ向かって歩く。
今回はちょうど、大潮の干潮の時間帯に来た。

駐車場から11分くらいで、青島へ入る場所に着いた。

ここにきて、雨が降り始めた。
後30分待ってくれ~。
濡れるのも嫌なんで、風が強い中を傘をさして歩く。

駐車場から23分で、灯台が見える場所まで来た。
波は灯台まで届いてないみたい。
よかった~。
レンズに雨滴が付いている、あらら。

前回はこの辺りで潮に阻まれて、引き返した。
今回はノープロブレム。

あと少しで足元到着。

足元到着です。

右側へ回ってみる。

海側まで行ってみる。

銘板を撮る。
燈台百年
青島燈台
竣工
昭和44年3月

最後は頂部と灯器。


遠くの駐車場に停めたので、往復70分かかった。
なんとか雨も途中で上がり、鬼の洗濯板の上は傘をささずに行けた。
雨は駐車場に戻ってから降り始めた。
今回の計画のメインは甑島だったが、台風接近と重なったので初日にフェリーと宿をキャンセル。
その後は計画変更して、雨に降られることなく日向青島までこれたのはラッキー。
今日は「道の駅 やよい」で車中泊して、帰阪予定。
お疲れさんでした。
★★以下は、2021/3/26の訪問記事です。
2021/3/26に足元まで行こうとしたが、到達できなかった宮崎県宮崎市青島に建つ日向青島灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i F 10.0 S 1/200 ISO 100)

次は、日向青島灯台へ。
富田灯台から1時間くらいかかって、青島に着いた。
さて、どこに停められるの?探しながら、ゆっくり走っているうちに青島が車の後方になってしまった。
7:13
でっかく無料駐車場と看板の有るところに停めた。
どこかに、当店をご利用の方という条件が書いてあるのかもしれないが。。。

青島が見えてきた。

青島神社の鳥居に到着。
ここまで10分かかった。

やっと灯台が見えてきた。
鬼の洗濯板と呼ばれる海岸が見えているので、根元まで行けそう。

鬼の洗濯板の上を歩いてみる。
滑るのかと思ったが、この辺りはそうでもない。
灯台はまだだいぶ先だ。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

大分近づいたんだけど、洗濯板のうねうねの幅が広くなって、跨げなくなってきた。
この辺りは場所によって滑る。
ヤバイ。
振り返って、渡れそうな場所まで戻る。
(Canon EOS Kiss X9i F 10.0 S 1/200 ISO 100)

少し戻って、ほぼ灯台の正面の所まで移動できた。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/200 ISO 100)

あと20m位の所まで来たんだけど、この先が渡れない。
まだ潮が引いてないようだ。
この時点で根元到達はあきらめた。
残念。
次回の宿題になってしまった。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

せめてもの思いで、ここから銘板を狙ってみる。
燈台百年
青 島 燈 台
竣 工
昭和44年3月

頂部と灯器も撮る。


ほぼ1時間くらいで駐車場所まで戻ってきた。
次は、戸崎鼻灯台へ。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
スマホの写真の方が断然きれい。
(Google Pixel 9a F 1.7 S 1/1712 ISO 41)

都井岬から、日向青島灯台を目指して北上する。
台風6号が接近中とあって、海岸は大きな波が押し寄せている。
青島に近い鬼の洗濯板の海岸も、やっぱり大きな波が来ている。
実は5年前に来たときは、天気は申し分なかったんだけれど、干潮より2時間くらい早かったために足元まで行けなかった。
今回はそれのリベンジなんだけど、雨こそ降ってないが曇りで、台風の波がなあ。
青島を通り越して1kmくらい先の海岸側に、無料駐車場があった。
かろうじて駐車することができた。
こんな天気だからか、サーフボードをする人の車がかなり停まっていた。

青島へ向かって歩く。
今回はちょうど、大潮の干潮の時間帯に来た。

駐車場から11分くらいで、青島へ入る場所に着いた。

ここにきて、雨が降り始めた。
後30分待ってくれ~。
濡れるのも嫌なんで、風が強い中を傘をさして歩く。

駐車場から23分で、灯台が見える場所まで来た。
波は灯台まで届いてないみたい。
よかった~。
レンズに雨滴が付いている、あらら。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

前回はこの辺りで潮に阻まれて、引き返した。
今回はノープロブレム。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/100 ISO 100)

あと少しで足元到着。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

足元到着です。
(Canon EOS Kiss X9i F 10.0 S 1/200 ISO 100)

右側へ回ってみる。
(Canon EOS Kiss X9i F 10.0 S 1/200 ISO 100)

海側まで行ってみる。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

銘板を撮る。
燈台百年
青島燈台
竣工
昭和44年3月

最後は頂部と灯器。


遠くの駐車場に停めたので、往復70分かかった。
なんとか雨も途中で上がり、鬼の洗濯板の上は傘をささずに行けた。
雨は駐車場に戻ってから降り始めた。
今回の計画のメインは甑島だったが、台風接近と重なったので初日にフェリーと宿をキャンセル。
その後は計画変更して、雨に降られることなく日向青島までこれたのはラッキー。
今日は「道の駅 やよい」で車中泊して、帰阪予定。
お疲れさんでした。
★★以下は、2021/3/26の訪問記事です。
2021/3/26に足元まで行こうとしたが、到達できなかった宮崎県宮崎市青島に建つ日向青島灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i F 10.0 S 1/200 ISO 100)

次は、日向青島灯台へ。
富田灯台から1時間くらいかかって、青島に着いた。
さて、どこに停められるの?探しながら、ゆっくり走っているうちに青島が車の後方になってしまった。
7:13
でっかく無料駐車場と看板の有るところに停めた。
どこかに、当店をご利用の方という条件が書いてあるのかもしれないが。。。

青島が見えてきた。

青島神社の鳥居に到着。
ここまで10分かかった。

やっと灯台が見えてきた。
鬼の洗濯板と呼ばれる海岸が見えているので、根元まで行けそう。

鬼の洗濯板の上を歩いてみる。
滑るのかと思ったが、この辺りはそうでもない。
灯台はまだだいぶ先だ。
(Canon EOS Kiss X9i F 8.0 S 1/125 ISO 100)

大分近づいたんだけど、洗濯板のうねうねの幅が広くなって、跨げなくなってきた。
この辺りは場所によって滑る。
ヤバイ。
振り返って、渡れそうな場所まで戻る。
(Canon EOS Kiss X9i F 10.0 S 1/200 ISO 100)

少し戻って、ほぼ灯台の正面の所まで移動できた。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/200 ISO 100)

あと20m位の所まで来たんだけど、この先が渡れない。
まだ潮が引いてないようだ。
この時点で根元到達はあきらめた。
残念。
次回の宿題になってしまった。
(Canon EOS Kiss X9i F 9.0 S 1/160 ISO 100)

せめてもの思いで、ここから銘板を狙ってみる。
燈台百年
青 島 燈 台
竣 工
昭和44年3月

頂部と灯器も撮る。


ほぼ1時間くらいで駐車場所まで戻ってきた。
次は、戸崎鼻灯台へ。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。






















































































































































































































