2026/2/9に再訪問した、兵庫県淡路島の道の駅「うずしお」の中に建つ門埼灯台です。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3690 ISO 29)

門埼灯台が建つ道の駅「うずしお」が改装され、門埼灯台の周りがすっきりしたということをymatsuさんのインスタで知ったのが去年の暮れ。
それならもう一度行ってみようかという気になった。
自分の予定と天気予報をにらみながら、2/9(月)に行くことにした。
大寒波のさなかなので、朝一番に高速道路というか、明石大橋が通れるのかをチェックしてみた。
ありがたいことに何の情報も出ていない。
通行可。
6:30頃に自宅を出発した。
神戸市内を抜ける時には、歩道がうっすらと白くなっていた。
雪が積もってる。
道路は凍結も積雪もなかったので、ノーマルタイヤでもOKだった。
淡路SAから一般道へ下りて、淡路島内も一般道を走る。
自宅から約4時間くらいで、道の駅「うずしお」に着いた。
青空が広がっているが、風が強いし冷たい。
今日は、年末に機種変更したスマホのカメラで撮ってみる。

道の駅の施設が建つ方向へ歩いていく。
灯台は、以前と同じ建物の左側に建っている。
これは藤棚なんだろうか?
もしそうなら、春の季節が良かったんかな?
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3125 ISO 29)

道の駅の施設は、今風の建物に建て替えられている。

藤棚らしきところを抜けた所からの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/1634 ISO 28)

ほぼ灯台の正面に着いた。
灯台前の植栽も、まだ植えたばっかりのようだ。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/1404 ISO 28)

ここから時計回りに回って撮ってみる。
左は鳴門大橋。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/2703 ISO 29)

横フレームではちょん切れるので、縦フレームでの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3906 ISO 29)

ほぼ海側からの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/2985 ISO 27)

(google pixel 9a F 1.7 S 1/4016 ISO 28)

道の駅の建物側からの縦フレームでの一枚。
これでほぼ一周です。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/17544 ISO 31)

次は建物の2階へ上がって、そこのテラスからの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3597 ISO 30)

灯台自体は以前のままだけど、周りがリニューアルされると灯台もきりっと引き立った感じですね。
★★以下は、2019/5/27の訪問記です。
2019/5/27に訪れた、兵庫県淡路島の道の駅「うずしお」の中に建つ門埼灯台です。
(Canon SX70HS F 4.0 S 1/800 ISO 100)

前日の夜の天気予報では、淡路島は日中はずっと雲のない晴れマークのみだったので、青空間違いなしと思って予定通り淡路島の灯台巡りに出発。
門埼灯台は他の人の写真を見ると、道の駅のノボリや色々な物が周りに置いてあり、雑然とした印象があったので、別に行かなくてもいいやと思っていましたが、釣島鼻灯台から5分くらいで行ける距離だったので、釣島鼻灯台の次に行く事で計画しました。
しかし当日の出発前に、道の駅の営業前ならノボリもないだろうし人もいないだろうと思い、急遽一番目の訪問灯台に大抜擢。
自宅を3:30過ぎに出発、一般道で門埼灯台へ。
明石海峡に一般道はないので、ここだけは有料道路を走ります。
900円也。
淡路ICの出口を出たのが5:30頃。
ナビでは門埼灯台までここからまだ58㎞位と出ているので、うまくいけば1時間で行けると予想。
2基目の予定は沼島灯台、7:50発の船です。1基目が遅れると今回の計画が全部狂ってしまうのです。
そこで走りながら考えたのが、6時になった時点であとどれだけの距離が残っているかチェック。
30㎞以上残っていたら、門埼灯台は後回しにしてゆっくり沼島への港へ向かう、30km未満なら予定通り門埼灯台へ。
6時になって残りの距離を確認したところ、28㎞。
門埼灯台行決定。
まあ、こんなことを考えながら道の駅に着いたのが、6:35頃でした。
駐車場に車を停めて灯台まで来てみると、なんとノボリは片付けずに立てっぱなしではないか。
当てが外れました。
空もうっすらと薄雲が出ています。
まあ、誰も居ないので良しとしましょう。
淡路島らしく玉ねぎのモニュメントがあります。
(Canon SX70HS F 4.0 S 1/1000 ISO 100)

銘板を探して灯台を一周しましたが、ないようです。
代わりにこれで代用。
説明によると、
初点 昭和三十九年三月二十五日
です。

頂部と灯器です。
頂部の手摺の一部に目隠しの様なボードが付いています。
海でない方向への光を遮断する目的でしょうか。


四角い踊り場の支えがアンバランスで面白いです。

駐車場に戻る途中に海が見える所まで行って撮った一枚です。
灯台の2枚の写真は青空の部分もありますが、こっちは晴れてないのだ。

上の写真で右の岬に白く見えているのは孫埼灯台です。

沼島行の船の時間が気になり、ちょっと落ち着きのない1基目の灯台でした。
駐車場やそこからの写真も全く撮っていないのでした。
今から沼島行の船乗り場まで行きます。
現在6:45です。
ナビをセットすると、26㎞なのでまあ余裕で間に合います。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3690 ISO 29)

門埼灯台が建つ道の駅「うずしお」が改装され、門埼灯台の周りがすっきりしたということをymatsuさんのインスタで知ったのが去年の暮れ。
それならもう一度行ってみようかという気になった。
自分の予定と天気予報をにらみながら、2/9(月)に行くことにした。
大寒波のさなかなので、朝一番に高速道路というか、明石大橋が通れるのかをチェックしてみた。
ありがたいことに何の情報も出ていない。
通行可。
6:30頃に自宅を出発した。
神戸市内を抜ける時には、歩道がうっすらと白くなっていた。
雪が積もってる。
道路は凍結も積雪もなかったので、ノーマルタイヤでもOKだった。
淡路SAから一般道へ下りて、淡路島内も一般道を走る。
自宅から約4時間くらいで、道の駅「うずしお」に着いた。
青空が広がっているが、風が強いし冷たい。
今日は、年末に機種変更したスマホのカメラで撮ってみる。

道の駅の施設が建つ方向へ歩いていく。
灯台は、以前と同じ建物の左側に建っている。
これは藤棚なんだろうか?
もしそうなら、春の季節が良かったんかな?
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3125 ISO 29)

道の駅の施設は、今風の建物に建て替えられている。

藤棚らしきところを抜けた所からの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/1634 ISO 28)

ほぼ灯台の正面に着いた。
灯台前の植栽も、まだ植えたばっかりのようだ。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/1404 ISO 28)

ここから時計回りに回って撮ってみる。
左は鳴門大橋。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/2703 ISO 29)

横フレームではちょん切れるので、縦フレームでの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3906 ISO 29)

ほぼ海側からの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/2985 ISO 27)

(google pixel 9a F 1.7 S 1/4016 ISO 28)

道の駅の建物側からの縦フレームでの一枚。
これでほぼ一周です。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/17544 ISO 31)

次は建物の2階へ上がって、そこのテラスからの一枚。
(google pixel 9a F 1.7 S 1/3597 ISO 30)

灯台自体は以前のままだけど、周りがリニューアルされると灯台もきりっと引き立った感じですね。
★★以下は、2019/5/27の訪問記です。
2019/5/27に訪れた、兵庫県淡路島の道の駅「うずしお」の中に建つ門埼灯台です。
(Canon SX70HS F 4.0 S 1/800 ISO 100)

前日の夜の天気予報では、淡路島は日中はずっと雲のない晴れマークのみだったので、青空間違いなしと思って予定通り淡路島の灯台巡りに出発。
門埼灯台は他の人の写真を見ると、道の駅のノボリや色々な物が周りに置いてあり、雑然とした印象があったので、別に行かなくてもいいやと思っていましたが、釣島鼻灯台から5分くらいで行ける距離だったので、釣島鼻灯台の次に行く事で計画しました。
しかし当日の出発前に、道の駅の営業前ならノボリもないだろうし人もいないだろうと思い、急遽一番目の訪問灯台に大抜擢。
自宅を3:30過ぎに出発、一般道で門埼灯台へ。
明石海峡に一般道はないので、ここだけは有料道路を走ります。
900円也。
淡路ICの出口を出たのが5:30頃。
ナビでは門埼灯台までここからまだ58㎞位と出ているので、うまくいけば1時間で行けると予想。
2基目の予定は沼島灯台、7:50発の船です。1基目が遅れると今回の計画が全部狂ってしまうのです。
そこで走りながら考えたのが、6時になった時点であとどれだけの距離が残っているかチェック。
30㎞以上残っていたら、門埼灯台は後回しにしてゆっくり沼島への港へ向かう、30km未満なら予定通り門埼灯台へ。
6時になって残りの距離を確認したところ、28㎞。
門埼灯台行決定。
まあ、こんなことを考えながら道の駅に着いたのが、6:35頃でした。
駐車場に車を停めて灯台まで来てみると、なんとノボリは片付けずに立てっぱなしではないか。
当てが外れました。
空もうっすらと薄雲が出ています。
まあ、誰も居ないので良しとしましょう。
淡路島らしく玉ねぎのモニュメントがあります。
(Canon SX70HS F 4.0 S 1/1000 ISO 100)

銘板を探して灯台を一周しましたが、ないようです。
代わりにこれで代用。
説明によると、
初点 昭和三十九年三月二十五日
です。

頂部と灯器です。
頂部の手摺の一部に目隠しの様なボードが付いています。
海でない方向への光を遮断する目的でしょうか。


四角い踊り場の支えがアンバランスで面白いです。

駐車場に戻る途中に海が見える所まで行って撮った一枚です。
灯台の2枚の写真は青空の部分もありますが、こっちは晴れてないのだ。

上の写真で右の岬に白く見えているのは孫埼灯台です。

沼島行の船の時間が気になり、ちょっと落ち着きのない1基目の灯台でした。
駐車場やそこからの写真も全く撮っていないのでした。
今から沼島行の船乗り場まで行きます。
現在6:45です。
ナビをセットすると、26㎞なのでまあ余裕で間に合います。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。






































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































