2020/9/21に望遠撮影した、北海道室蘭市の沖に建つ旧室蘭灯台(大黒島灯台)です。
(Canon SX70HS F 5.0 S 1/1000 ISO 100 65mm相当)

北海道42基目は、旧室蘭灯台(大黒島灯台)の見える場所へ。
この灯台が、今回の北海道旅行最後の灯台。
さすがに疲れたので、今晩は室蘭のホテルに泊まり、明日は観光しながら小樽へ。
この灯台はいろいろな場所から見えるようだが、上から俯瞰的な写真を撮る方がいいかと思い、絵鞆岬展望台へやってきた。

青空もあるので、期待通りの景色が広がっている。
現地での写真撮影時には気付いていなかったが、帰宅後写真を見て有名な山が写っていることに気が付いた。
左の禿げた山が有珠山、旧室蘭灯台のすぐ上に写っているのが昭和新山、そして右が羊蹄山。
実は翌日の午前中は、有珠山ロープウエイに乗って、山頂をトレッキングしてきたのでした。
(Canon SX70HS F 5.0 S 1/800 ISO 100 130mm相当)

旧室蘭灯台をズーム。
後ろの山が、昭和新山。
室蘭灯台は、明治24年に初点し、昭和49年廃灯になり、その後は室蘭市が管理しているそうだ。
(Canon SX70HS F 6.5 S 1/800 ISO 100 1365mm相当)

頂部は塗装が剥げてボロボロ。

蛇足ながら、以下は9/22に有珠山のトレッキングコースから見た旧室蘭灯台。
(Canon SX70HS F 5.0 S 1/1000 ISO 100 110mm相当)

(Canon SX70HS F 7.1 S 1/1000 ISO 100 1365mm相当)

ネットで色々検索していると、島には立ち入りできないが、ここの建物は廃墟マニアのあこがれらしい。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
(Canon SX70HS F 5.0 S 1/1000 ISO 100 65mm相当)

北海道42基目は、旧室蘭灯台(大黒島灯台)の見える場所へ。
この灯台が、今回の北海道旅行最後の灯台。
さすがに疲れたので、今晩は室蘭のホテルに泊まり、明日は観光しながら小樽へ。
この灯台はいろいろな場所から見えるようだが、上から俯瞰的な写真を撮る方がいいかと思い、絵鞆岬展望台へやってきた。

青空もあるので、期待通りの景色が広がっている。
現地での写真撮影時には気付いていなかったが、帰宅後写真を見て有名な山が写っていることに気が付いた。
左の禿げた山が有珠山、旧室蘭灯台のすぐ上に写っているのが昭和新山、そして右が羊蹄山。
実は翌日の午前中は、有珠山ロープウエイに乗って、山頂をトレッキングしてきたのでした。
(Canon SX70HS F 5.0 S 1/800 ISO 100 130mm相当)

旧室蘭灯台をズーム。
後ろの山が、昭和新山。
室蘭灯台は、明治24年に初点し、昭和49年廃灯になり、その後は室蘭市が管理しているそうだ。
(Canon SX70HS F 6.5 S 1/800 ISO 100 1365mm相当)

頂部は塗装が剥げてボロボロ。

蛇足ながら、以下は9/22に有珠山のトレッキングコースから見た旧室蘭灯台。
(Canon SX70HS F 5.0 S 1/1000 ISO 100 110mm相当)

(Canon SX70HS F 7.1 S 1/1000 ISO 100 1365mm相当)

ネットで色々検索していると、島には立ち入りできないが、ここの建物は廃墟マニアのあこがれらしい。
岬の灯台訪問一覧表はこちら。
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。


































































































































































































































































































































































































































