2025/5/12に訪問した、長崎県五島市の福江港に建つ常灯鼻です。

五島列島3日目。
本日の1基目は、福江港に浮かぶ常灯鼻。
★★
「長崎しま旅 行こう」からの転載です。
1846年(弘化3年)に完成した常灯鼻は、第30代領主五島盛成公が、福江城(石田城)を築く際に城の北東から吹き寄せる大波を防ぎ、築城工事を容易にするため築かせたものといわれています。防波堤としての役割のほか、灯台としての役目も持っていました。
★★
6:25
福江港の駐車場に車を入れた。
主目的は、黄島に渡って黄島灯台を訪問することだけども、その前に常灯鼻へ行ってみる。

常灯鼻へ行くには、港をコの字型に回っていかねばならない。
その前にこちらから見えている状態を撮る。

徒歩でコの字型に歩いていく。

最後は防波堤のようなものでつながっていた。

到着です。
約180年前の石垣なんでしょう。

階段を上へ。

撮る方向を変えての一枚。

燈籠部分をのぞき込むと、なんと電球がぶら下がってました。笑
写真では見にくいですけどね。

灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。

五島列島3日目。
本日の1基目は、福江港に浮かぶ常灯鼻。
★★
「長崎しま旅 行こう」からの転載です。
1846年(弘化3年)に完成した常灯鼻は、第30代領主五島盛成公が、福江城(石田城)を築く際に城の北東から吹き寄せる大波を防ぎ、築城工事を容易にするため築かせたものといわれています。防波堤としての役割のほか、灯台としての役目も持っていました。
★★
6:25
福江港の駐車場に車を入れた。
主目的は、黄島に渡って黄島灯台を訪問することだけども、その前に常灯鼻へ行ってみる。

常灯鼻へ行くには、港をコの字型に回っていかねばならない。
その前にこちらから見えている状態を撮る。

徒歩でコの字型に歩いていく。

最後は防波堤のようなものでつながっていた。

到着です。
約180年前の石垣なんでしょう。

階段を上へ。

撮る方向を変えての一枚。

燈籠部分をのぞき込むと、なんと電球がぶら下がってました。笑
写真では見にくいですけどね。

灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。


























































































































