2025/11/4に藍島から望遠撮影した、福岡県北九州市の沖の藍島の北に建つ大藻路岩灯台です。
後ろの島に見える灯台は、蓋井島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.3 S 1/400 ISO 100 950mm相当)

★★
大藻路岩灯台は、下部が石造、上部が鉄造の明治28年に初点灯した灯台です。
Dランクの保存灯台になっています。
★★
11/4
小倉港発10:30の市営渡船で藍島に渡る。
藍島には11:10頃に到着した。

先に白洲灯台を望遠撮影し、そこから藍島千畳敷へ。
道路には、千畳敷までの距離表示が埋め込まれたところがあった。
ここが港から千畳敷へ向かうT差路。
1,540mの表示。
帰りの船まで時間があるので、のんびり歩く。

すぐに次のT字路があった。
ここを左へ。

上のT字路からは、ほぼ一本道。
途中、SBの通信鉄塔の横を通った。

ここの分岐も道路に表示があった。
千畳敷まで400mの地点。

千畳敷への最後の分岐地点。

千畳敷に到着。
あららっ?
潮の状態なんか調べてないので、千畳敷が水没してる。笑
まっ、目的は大藻路岩灯台の望遠撮影なんで、問題無し。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 24mm相当)

撮影場所と灯台との位置関係はおおよそ以下。
距離は970mくらいと近い。

砂浜を時計回り方向に歩く。

砂浜を歩いて、千畳敷の岩の部分が若干見えるあたりからの遠景。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 24mm相当)

ズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 8.0 S 1/400 ISO 100 135mm相当)

ここまでズームすると、石造部分と鉄造部分がよく分かる。
中央付近に何かがついてるように見えるが。。。。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 950mm相当)

ブログ作成時にネットで調べてみると、海保のHPに下の写真があった。
これを再掲します。
こんな構造をしてるそうです。
曇り空の藍島から見ると、こんな形とは想像できません。

大藻路岩灯台の奥に写っている島に灯台らしきものが建っているので、一緒に撮れそうな場所へ移動する。
この島の灯台は、蓋井島灯台で、ここから10㎞位離れている。
この大きさならどうにか2基のツーショットが撮れた。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 300mm相当)

もう少し時計回りに移動すると、こんな感じで撮ることができた。
TOPとほぼ同じ構図ですけど。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 700mm相当)

頂部を大きくズームしたけど、灯器までは見えず。
(Nikon COOLPIX P950 F 8.0 S 1/400 ISO 100 4000mm相当)

天気予報では晴れやったのに、太陽は出ず。
残念。
日頃の行いが悪いのかな?
★★ 以下は2020/11/28の望遠撮影した時の記事です。
2020/11/28に望遠撮影した、福岡県北九州市の沖の藍島の北に建つ大藻路岩灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.3 S 1/640 ISO 100 1500mm相当)

次は、大藻路岩灯台の望遠撮影。
明治時代の灯台の1基です。
この灯台は、来留見瀬灯標の撮影場所から見えた。
が、順光の時間帯なんやけどやっぱり遠い。
撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約8.7㎞。

まずは遠景で。
左の島が藍島、中央の島は男島と思う。
で、灯台はその中間あたりに。。。
見えへんなあ。。。
(Nikon COOLPIX P950 F 3.2 S 1/600 ISO 100 35mm相当)

少しズーム。
中央の白くなっている辺りに建っている。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.0 S 1/1000 ISO 100 95mm相当)

ここまでズームすると形が判るようになるが。。。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.0 S 1/800 ISO 100 550mm相当)

上の写真よりズームしても、ヨレヨレ。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.5 S 1/500 ISO 100 2800mm相当)

やっぱり、一度藍島に渡りますかねえ。
白州灯台と大藻路岩灯台がきれいに撮れるのなら、帰りの船までの時間つぶしもできるかも。
次は、満珠島灯台が見えると思われる場所へ。
瀬戸内側へ入って行きます。
岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。
後ろの島に見える灯台は、蓋井島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.3 S 1/400 ISO 100 950mm相当)

★★
大藻路岩灯台は、下部が石造、上部が鉄造の明治28年に初点灯した灯台です。
Dランクの保存灯台になっています。
★★
11/4
小倉港発10:30の市営渡船で藍島に渡る。
藍島には11:10頃に到着した。

先に白洲灯台を望遠撮影し、そこから藍島千畳敷へ。
道路には、千畳敷までの距離表示が埋め込まれたところがあった。
ここが港から千畳敷へ向かうT差路。
1,540mの表示。
帰りの船まで時間があるので、のんびり歩く。

すぐに次のT字路があった。
ここを左へ。

上のT字路からは、ほぼ一本道。
途中、SBの通信鉄塔の横を通った。

ここの分岐も道路に表示があった。
千畳敷まで400mの地点。

千畳敷への最後の分岐地点。

千畳敷に到着。
あららっ?
潮の状態なんか調べてないので、千畳敷が水没してる。笑
まっ、目的は大藻路岩灯台の望遠撮影なんで、問題無し。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 24mm相当)

撮影場所と灯台との位置関係はおおよそ以下。
距離は970mくらいと近い。

砂浜を時計回り方向に歩く。

砂浜を歩いて、千畳敷の岩の部分が若干見えるあたりからの遠景。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 24mm相当)

ズームする。
(Nikon COOLPIX P950 F 8.0 S 1/400 ISO 100 135mm相当)

ここまでズームすると、石造部分と鉄造部分がよく分かる。
中央付近に何かがついてるように見えるが。。。。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 950mm相当)

ブログ作成時にネットで調べてみると、海保のHPに下の写真があった。
これを再掲します。
こんな構造をしてるそうです。
曇り空の藍島から見ると、こんな形とは想像できません。

大藻路岩灯台の奥に写っている島に灯台らしきものが建っているので、一緒に撮れそうな場所へ移動する。
この島の灯台は、蓋井島灯台で、ここから10㎞位離れている。
この大きさならどうにか2基のツーショットが撮れた。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 300mm相当)

もう少し時計回りに移動すると、こんな感じで撮ることができた。
TOPとほぼ同じ構図ですけど。
(Nikon COOLPIX P950 F 7.1 S 1/400 ISO 100 700mm相当)

頂部を大きくズームしたけど、灯器までは見えず。
(Nikon COOLPIX P950 F 8.0 S 1/400 ISO 100 4000mm相当)

天気予報では晴れやったのに、太陽は出ず。
残念。
日頃の行いが悪いのかな?
★★ 以下は2020/11/28の望遠撮影した時の記事です。
2020/11/28に望遠撮影した、福岡県北九州市の沖の藍島の北に建つ大藻路岩灯台です。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.3 S 1/640 ISO 100 1500mm相当)

次は、大藻路岩灯台の望遠撮影。
明治時代の灯台の1基です。
この灯台は、来留見瀬灯標の撮影場所から見えた。
が、順光の時間帯なんやけどやっぱり遠い。
撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約8.7㎞。

まずは遠景で。
左の島が藍島、中央の島は男島と思う。
で、灯台はその中間あたりに。。。
見えへんなあ。。。
(Nikon COOLPIX P950 F 3.2 S 1/600 ISO 100 35mm相当)

少しズーム。
中央の白くなっている辺りに建っている。
(Nikon COOLPIX P950 F 4.0 S 1/1000 ISO 100 95mm相当)

ここまでズームすると形が判るようになるが。。。
(Nikon COOLPIX P950 F 5.0 S 1/800 ISO 100 550mm相当)

上の写真よりズームしても、ヨレヨレ。
(Nikon COOLPIX P950 F 6.5 S 1/500 ISO 100 2800mm相当)

やっぱり、一度藍島に渡りますかねえ。
白州灯台と大藻路岩灯台がきれいに撮れるのなら、帰りの船までの時間つぶしもできるかも。
次は、満珠島灯台が見えると思われる場所へ。
瀬戸内側へ入って行きます。
岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら。





























































































































































































































































































































































































































