プジョーで訪ねた灯台訪問記、今はアクアGRスポーツで

主に沿岸灯台の訪問記です。足元到達を目標にしています。   ★ タイトルバックは、禄剛崎灯台 ★

千葉県の灯台

2022/4/9に望遠撮影した、千葉県富津岬の沖の第2海堡に建つ第2海堡灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  4000mm相当)
DSCN5280



次は、第二海堡灯台の望遠撮影を。


前回は富津岬の先端の明治百年記念展望塔から西に向いて望遠撮影したが、灯台の手前にある通信鉄塔に重なってしまった。
なので今回は、観音埼灯台よりもう少し北の海岸から北に向いて撮るつもりだったが、観音埼灯台のプラットホームからクリアに見えたので、そこから撮ることにした。


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約6.2㎞と近くはない。
dainikaihou



まずは遠景。
どこが第二海堡なのかもわからない。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN5295


ズームする。
前回邪魔になった通信鉄塔は、遥か右に建っていた。
写真の右端に写っている。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  850mm相当)
DSCN5292


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 110  4000mm相当)
DSCN5290


目いっぱいズームしてみた。
風が強くて、体もカメラも揺れる。
手振れ補正が効いてるのか、鮮明に撮れていた。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 110  6800mm相当)
DSCN5288


本日はこれでお終い。
ここから、福島県の「道の駅 よつくら港」へ行き、ここで車中泊。

明日の1基目は、花淵灯台の予定。


★★
以下は、2021/7/20の望遠撮影記事
★★

2021/7/20に望遠撮影した、千葉県富津岬の沖の第2海堡に建つ第2海堡灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/640  ISO 100  2000mm相当)
DSCN3342



次は、第2海堡灯台が見える場所へ。


地図で調べると、富津岬の先端に明治百年記念展望塔というのがある。
駐車場もあるのでここへ行く。


8:50
明治百年記念展望塔が見える駐車場に到着。
DSCN3338


展望塔の頂部から撮ろうと思い歩く。
途中に説明板があった。
東京湾海堡の説明板だった。
これによると、海堡とは
人口の島に造られた砲台の事だとか。
DSCN3339


明治百年記念展望塔の頂部に着いた。
撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、約4.0㎞。
kaiho


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN3340


ズームしてみてがっかりした。
灯台の手前に通信鉄塔が建っており、灯台が隠れていたのだった。
がっかり。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/800  ISO 100  400mm相当)
DSCN3343


展望塔から下りて、撮影位置を変えてもほとんど変わらず。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  1000mm相当)
DSCN3348


これは、富津みなと公園でたまたま撮っていた一枚。
あまり鮮明ではないが、確かに通信鉄塔も映っていた。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/500  ISO 100  3600mm相当)
DSCN3336



ちょっとモヤモヤした気持ちを引きずりながら次へ行こうと思ったが、ここに来る途中に見えた防波堤灯台だとは思うのだが敷地内に草の生えた灯台が見えたのでそこへ寄ってみる。
帰宅後に〇〇港灯台とわかれば更にショックが増すので。笑

帰宅後調べた結果は、富津港東防波堤灯台だった。




岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/10/19に望遠撮影をした、千葉県浦安市千鳥の沖合に建つ浦安沖灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/400  ISO 400  1200mm相当)
DSCN4156



次は、浦安沖灯標へ。

千葉市稲毛ヨットハーバーの駐車場で、ナビをセットする。

何しろ2013年位のデータなので、現地の状況と一致していないところもある。
左へ曲がるところを余計な橋を渡ってしまい、20分くらいロスしてしまった。

がやっと、考えていた地域に行く事が出来た。
本当は、千鳥海岸遊歩道デッキへ行って撮りたかったんだけど、駐車場所があるか不明だったので駐車出来る場所に停めた。
路駐だらけだったので、それに倣う。笑
DSCN4158


海の方へ歩く。
DSCN4149


海が見える所に出た。
ここを歩いて行けば灯標に近くなるが、もうここで妥協する。
DSCN4150


撮影場所と灯標の位置関係は以下。
878mと近い。
urayasu


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/640  ISO 100  24mm相当)
DSCN4151


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/200  ISO 100  400mm相当)
DSCN4154


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/400  ISO 400  1500mm相当)
DSCN4157



駐車場所に戻った時間は13:45。
早い時間なら、観音埼灯台に行こうかと思っていたが、今からでは参観時間には間に合わないだろう。


しばらく一般道を走って、深夜割引が適用される時間帯に大阪へ帰ろう。

岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/10/19に訪問した、千葉県千葉市美浜区磯辺に建つ千葉市稲毛ヨットハーバー灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/500  ISO 100)
DSCN4147



10/19の朝は、というか真夜中だ、は福島県相馬市の「道の駅 そうま」で目覚めた。

昨日、岩手県の陸中椿島灯台の望遠撮影後、三陸道を走りながらこのまま帰阪しようか、それとも千葉県で残っている灯台へ行こうかと悩んでいた。

結局、結論が出ないまま「道の駅 そうま」で寝てしまい、3:00頃、目が覚めた。
一般道を走って300㎞の距離だ、今から行けば7時間として10時には着くかも。
ということで、千葉県の千葉市稲毛ヨットハーバー灯台へ行く事に決めた。


R6を走る。
車もあまり走っていない時間帯なので、順調に走る。

だが、千葉県に入ってから、がくんと速度が落ちた。
結局、千葉市稲毛ヨットハーバーの隣にある駐車場に着いたのは、お昼。


12:05
駐車場に到着。
駐車場に入る前に、月曜はヨットハーバーは「休」、駐車場は「営」と標示があった。
そのせいか、駐車場はガラガラ。
DSCN4138


駐車場の左奥の、EDDIEと書かれた小屋の所から防波堤に出られた。
DSCN4139


この防波堤の先に、灯台が見える。
DSCN4140


12:07
灯台に着いた。
電信柱より細い灯台だった。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1250  ISO 100)
DSCN4142


頂部と灯器。
DSCN4143

DSCN4144


細い堤防の上を歩いて、灯台の正面へ行ってみる。
小さな扉に銘板があるかと思ったがなかった。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/2000  ISO 100)
DSCN4145


早々と駐車場へ戻り、500円玉を握って駐車券を機械に入れる。
すると、お金も入れないのにゲートが上がった。
ラッキー、30分以内は無料だったのかな?

次は、浦安沖灯標が見える場所へ。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/21に望遠撮影した、千葉県銚子市の千葉港に建つ銚子港一ノ島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  380mm相当)
DSCN3402



次は、銚子港一ノ島灯台が見える場所へ。


6:00
銚子港に着いた。
防波堤灯台もあるので、銚子港一ノ島灯台が見分けられるか不安だったが見つけられた。
DSCN3383


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、578mと近い。
tyousiko


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN3384


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/800  ISO 100  200mm相当)
DSCN3386


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/800  ISO 100  450mm相当)
DSCN3389


近いので灯器をズームしてみる。
DSCN3394


灯台の手前の防波堤がちょっと邪魔だったので、別の場所からも撮ってみた。
撮影場所はここ。
TOPの写真はここから撮ったもの。
tyousiko1


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN3396


どど~んとUPで。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/320  ISO 100  550mm相当)
DSCN3403


次は、鹿嶋港指向灯が見える場所へ。



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【北海道・本州編】
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2021/7/21に訪問した、千葉県銚子市犬吠埼に建つ犬吠埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3568


次は、犬吠埼灯台へ。

飯岡灯台を出発したのは、4:47。
こんな時間から犬吠埼灯台へ行っても、参観なんかできないという事は判っている。
何といっても第一等フレネルレンズが載った灯台だし、日本の灯台50選にも選ばれている灯台だ。
なので、まずは早朝訪問をしてくる。


5:11
灯台の北にある、海岸の駐車場へ駐車する。
IMG_3739


灯台には、いい感じに朝陽が当たっている。
犬吠埼岬の写真でよく見る構図。
TOPの写真にしようかと思ったけどやめた。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/1250  ISO 100)
DSCN3380


ここから歩いて灯台へ向かう。
灯台の周囲から撮影するつもり。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_3559


海岸から高台へ上がってきた。
灯台の正面に向かう。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3564


正面にあった案内図。
IMG_3571


正面から。
当然門は閉まっている。
門の右に白いポストがあった。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3574


灯台の塀の外側が一周できるみたいなので、反時計回りに歩いてみる。
門のほぼ反対側からの一枚。
ここからでは灯器が見えない。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)IMG_3566


銚子港方面から見上げた所。
この方向なら、フレネルレンズがわずかに見える。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3742



ここから頂部と灯器を撮っておく。
IMG_3744

第一等フレネルレンズがかすかに見える。
IMG_3745


これで早朝の部は終わり。

今から、銚子港一ノ島灯台の見える所へ。



9:20
鹿嶋灯台まで北上したが、そこからまた引き返してきた。
参観灯台なので中に入る。
チケット販売所もおしゃれ。
IMG_3586


チケット。
300円也。
IMG_3585


リチャード・ヘンリー・ブラントの設計らしい佇まい。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3588


両サイドの扉も開いていたので入ってみる。
展示室となっていた。
IMG_3589


正面の庇に銘板があった。

ILLUMINATED 15TH NOVR1874
 初 五 月 十 甲 七 明
 點 日 十 一 戌 年 治
IMG_3751


灯台の中へ入る。
ここは階段の蹴上が高いし、踏み面が狭い。
IMG_3590


なので、螺旋階段の天井が高くなっている。
IMG_3591


プラットホームのフロアに上がる鉄階段。
微妙に螺旋になっている。
この構造にいつも感心する。
IMG_3592


レンズの座の部分。
IMG_3593


隙間から第一等レンズを撮ってみた。
IMG_3600


プラットホームへ出る。
IMG_3594


これが銚子港方面の景色。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3598


灯台から出て、旧犬吠埼霧信号所霧笛舎へ。
IMG_3602


犬吠埼初代レンズのフランス製一等八面閃光レンズ。
すごく立派。
見る価値ありです。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 500)
IMG_3604


第一等レンズの国産第一号として、沖ノ島灯台(福岡県)で約100年使用されたもの。
回転装置と一体になった全容が見られるのはここだけだとか。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/5  ISO 1600)
IMG_3608


最後は、門から出ての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3615


次は、磯埼灯台へ。


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20と21に訪問した、千葉県旭市上永井に建つ飯岡灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_3547



次は、飯岡灯台へ。


太東埼灯台を出発したのは、17:40過ぎ。
飯岡灯台までは、約64㎞ある。
計画より35分遅れ、このまま行くと飯岡灯台は早くても19時過ぎ。

さすがに暗くなっているかなと思いながら、県道30を走る。
もっと広い道路だと勝手に想像していたが、違った。
それに前を、ゴミ収集車が45km/hくらいで走っている。
失敗だ。
九十九里有料道路を使うべきだった。


19:37
もうすっかり暗くなって、飯岡灯台に着いた。
ここもすごくきれいに整備された場所だった。

とりあえず何枚か写真を撮ってみるが、なかなかうまく撮れない。
展望館の上からの一枚。
Nikon COOLPIX P950は、広角側だとF2.8なので意外と使えるんです。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1  ISO 800)
DSCN3374


これはCanon EOS Kiss X9i で撮りました。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/1  ISO 1600)
IMG_3528


これ以上頑張っても成果はなさそうなので、明日の朝出直すことにして、今宵の車中泊予定場所へ向かう。



翌、7/21の4:30に
再度飯岡灯台にやってきた。
今日もいい天気になりそうだ。
IMG_3532


灯台は、飯岡刑部岬展望館の隣に建っている。
あっ、逆かな。
灯台が先に建っていたはずなので、灯台の横に飯岡刑部岬展望館があるというのが正しいのかな?
IMG_3533


到着直後の日の出前の一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 400)
IMG_3537


忘れないうちに銘板の撮影。
飯岡灯台
初点 昭和31年10月
改築 昭和59年3月
IMG_3540


続いて頂部と灯器。
IMG_3730

IMG_3731


落ち着いて本体の撮影に。
東方向に向いての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 160)
IMG_3544


展望館を入れての一枚。
まだ日の出前。
(Canon SX70HS  F 4.0  S 1/100  ISO 100)
IMG_3727


日の出後の一枚。
(Canon SX70HS  F 4.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3732


朝陽を浴びての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 100)
IMG_3550


展望館の上から撮影を。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 160)
IMG_3552


少し角度を変えて、もう一枚。
(Canon SX70HS  F 4.0  S 1/80  ISO 100)
IMG_3736


最後の一枚は、展望館とのコラボ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 125)
IMG_3554


次は、犬吠埼灯台へ。
まだ参観時間ではないですが、外から撮影を。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県勝浦市川津に建つ勝浦灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_3500




次は、勝浦灯台へ。


今日の千葉県の灯台の中では、初めて山の中へ入って行く。
といっても、そんなに長い距離を走る訳ではないが。
小湊港から15㎞くらいの場所にある。
私のナビは、川津方面の北からのルートの案内だった。


16:30
灯台への道の入口に着いた。
車止めがあるのでこれ以上は進めない。
IMG_3706


雑木のトンネルのような中を歩く。
と、すぐに灯台の門扉が見えてきた。
IMG_3707


灯台に到着。
立派な灯台だ。
それに門扉もしっかりしている。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3709


すんなりとは中に入れないので、まずは頂部と灯器を撮る。
IMG_3710

4等フレネルレンズだそうです。
IMG_3711


ここまで来てこのまま帰るのも忍びない。
どうやって入る?

正門の門扉は足を掛ける所がない。
右に通用門のようなのがあった。
ここも同じ門扉が付いていたが、カンヌキのようなでっぱりがある。
上品に越えていく。笑

まずは銘板を撮る。
ここは灯台名が入ってないですねえ。
年六正大
日一月三
 點初
IMG_3714


灯高が高いので、結局離れないと全体が入らない。
門扉の外から撮るのと大差ないやんかあ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3496


せめてもという事で、灯台の左方向から撮ってみる。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3497


もっと左へ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3498


次は、大東埼灯台へ。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県いすみ市岬町和泉に建つ太東埼灯台です。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/800  ISO 100)
IMG_3719




次は、大東埼灯台へ。


房総半島を千葉市の方から反時計方向に回って行くと、太東埼灯台が房総半島の最後の灯台になる。
ナビを頼りに向かう。
ここは数㎞手前から、道路標識や標識で太東埼灯台の案内がかなりあった。
ナビがなくても行けそうだ。


17:26
きれいに整備された一角にある、駐車場に到着。
計画より35分遅れだが、まだまだ太陽は高い。
しかし、残念ながらロケーション的には逆光だった。
IMG_3715


駐車場からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_3505


灯台の前がちょっとした芝生広場のようになっていたので、そこを歩いて行く。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3716


灯台の正面に到着。
残念ながら日陰に入ってしまうので、画的には暗くなってしまう。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3721


まずは銘板を撮る。
太東埼燈台
初点 昭和25年11月
改築 昭和46年11月
IMG_3724


頂部と灯器。
途中から撮ったもの。
プラットホームの手摺にテーパーが付いている。
IMG_3717

IMG_3718


灯台の周囲を回ってみる。
少し左に回った所からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 7.1  S 1/100  ISO 100)
IMG_3515


左横からの一枚。
制御室と灯台はつながってなかった。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 100)
IMG_3518


戻って、少し右手方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 6.3  S 1/100  ISO 100)
IMG_3516


最後の一枚は、駐車場の南の展望広場のような所から。
(Canon EOS Kiss X9i  F 13.0  S 1/320  ISO 100)
IMG_3520


次は、飯岡灯台へ。
ここから64㎞くらいある。
明るいうちに着くかなあ?



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2021/7/20に望遠撮影した、千葉県鴨川市小湊港の沖に建つ小湊港灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/250  ISO 100  600mm相当)
DSCN3365


次は、小湊港灯標が見える場所へ。


16:01
小湊港の防波堤に着いた。
DSCN3360


地図と現地の状況の認識が一致してなくって、見当違いの方向に歩いていった。
いくら探しても灯標なんか見つからない。

引き返そうと港の方を見ると灯標があった。

近くまで行こうとして歩いて行くと、またしても立入禁止の札が。。。
この手前に釣り人が何人かいたし、柵の中には誰も居ないし。。。
DSCN3361


あきらめてこの柵の所から撮ることにした。

撮影場所と灯標の位置関係は以下。
距離は、360mと近い。
kominato


まずは遠景。
防波堤灯台の左に小さく見えている。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)

DSCN3362


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.0  S 1/400  ISO 100  105mm相当)

DSCN3363


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/250  ISO 100  380mm相当)
DSCN3364


近いので頂部を更にズームしてみる。
DSCN3366


近くまで行けないのだったら、対岸の道路から撮った方が順光に近い感じで撮れたのかも。
でも、こればっかりは来てみないと判らない。


次は、勝浦灯台へ。


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県鴨川市貝渚に建つ鴨川灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3698





次は、鴨川灯台へ。


ここは、防波堤の奥まで車で行けるはずの灯台。
鴨川漁港に着いた。
奥まで行こうとすると、こんな看板があった。
「漁業関係者以外車両進入禁止
IMG_3684


14:52
しばし悩んだが、漁港に駐車して歩く事にする。
正面に写っている島が、灯台の建つ島。
IMG_3683


漁港から島の上に灯台が見えた。
IMG_3686


防波堤の一番奥まで来た。
防波堤でつながっているのかと思っていたが、違った。
IMG_3689


鉄橋のような橋でつながっていた。
その橋には、「橋の使用禁止」とあった。
IMG_3690


でも、渡る。
IMG_3691


少し山道を歩く。
IMG_3692


駐車場所から15分くらいで灯台に到着。
IMG_3695


敷地が狭くて、灯台の写真が撮れない。
かろうじて撮った縦フレームの一枚。
灯台と別に制御室が建っており、写真右上の黒い影は制御室の庇。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3494


次は、銘板を撮る。
鴨川燈台
初点 昭和29年7月
改築 昭和56年3月
IMG_3696


頂部と灯器は、車に戻る時に撮った。
IMG_3702

IMG_3704


灯台下の岩場に下りて何枚か撮ってみた。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3488


灯台下部は雑木に邪魔されて見えない。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3493


撮る方向は変わっているが、なんだか望遠撮影と大差ない感じ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3489



駐車場所に戻ってきたのは、15:28。
歩いたおかげで計画より45分遅れになってしまった。

次は、小湊港灯標が見える場所へ。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/20に訪問した、千葉県鴨川市江見に建つ江見港前島灯台です。
(Canon SX70HS  F 8.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3675




次は、江見港前島灯台へ。


自分が作った計画表を見ても、この辺りから記憶があいまいになってきている。
どんな灯台やったっけ?
と思いながら走る。

防波堤灯台のような赤い灯台が見えてきた。
なんとなく思い出したが、どこへ駐車するつもりやったかが思い出せない。
灯台を通り過ぎた辺りに、路肩が広くなった場所があった。


14:14
江見中原のバス停の近くに駐車する。
IMG_3660


歩いて灯台へ向かう。
ここから防波堤方向に入る。
IMG_3662


防波堤はかなり広かった。
車で行けそう。
IMG_3664


ここに停めるだけの広さがあった。
勿論ターンもできる。
IMG_3665


灯台に到着。
(Canon SX70HS  F 6.3  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3680


銘板を撮る。
江見港前島燈台
初点 昭和40年12月
改築 昭和56年1月
IMG_3668


頂部と灯器。
IMG_3678

IMG_3679


広角のレンズを付けたカメラは車に置いてきた。
やっぱりいつも持ってきてるのがいいみたい。
とりあえずは縦フレームで。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3670


海側からの一枚。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3673


次は、鴨川灯台へ。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県県南房総市千倉町に建つ千倉港指向灯です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3654




次は、千倉港指向灯へ。


安房白浜港灯台から千倉港指向灯へ行く途中に、道の駅があったので寄る。
アジフライ定食を食べた。
これで計画よりまた遅れてしまった。笑


海沿いの道路を走っていると、なんかけったいな形をした灯台が見えてきた。
あんな灯台あったっけ?
千倉港指向灯だった。


13:41
指向灯が見える場所に駐車する。
IMG_3647


立入禁止の立て札があったが、ガードがゆるゆるだったのでお邪魔しました。

扉の正面からの一枚。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3650


銘板を撮る。
千倉港指向灯
初点 平成5年2月
IMG_3651


頂部。
IMG_3658


赤、緑、白の光線がここから出るのだろうか?
IMG_3656


TOPに灯器のようなのがあった。
IMG_3649


別方向からの一枚。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3659


次は、江見港前島灯台へ。


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県南房総市千倉町に建つ安房白浜港灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3640



次は、安房白浜港灯台へ。


計画段階では駐車場所が見つからなくて、港に駐車して歩くつもりだった。

当日、港まで来た。
ほとんど車も走ってないし、道も割と広い。
灯台近くまで、走ってみる。


12:45
比較的路肩の広い所に停めた。
白線の外に停めることができた。

正面に見える工場のような建物に向かう。
IMG_3627


建物の右に海岸に出られそうなところがあった。
IMG_3629


建物の裏手を回って海岸へ。
灯台が見えてきた。
IMG_3630


赤茶けた岩場の海岸へ出ることができた。
IMG_3633


はたして歩いて行けるか?
潮の満干時間なんて調べてきていない。
IMG_3638


ここで渡ることができた。
IMG_3639


灯台に到着。
一枚目はTOPに使ったので、これは2枚目。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3642


銘板を撮る。
安房白浜港灯台
初点 昭和37年3月
IMG_3641


頂部と灯器。
灯台に到着する迄に撮っておいた。
IMG_3634


小さなLEDだ。
IMG_3635


扉の前を通り越しての一枚。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3643


ぐるっと回っての一枚。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3644


次は、千倉港指向灯へ。


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【北海道・本州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県南房総市白浜町に建つ野島埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3455



次は、野島埼灯台へ。


******

野島埼灯台は、「江戸条約」によって建設を約束した八基の灯台の一つ。当時の灯台は、白色八角形のレンガ造りで、フランス製の第一等フレネルレンズが付いていたそうだ。
しかし、関東大震災の時に倒壊し、 鉄筋コンクリートで建て替えられた。

日本の灯台50選に選ばれている、参観灯台です。

******



洲埼灯台から野島埼灯台までの道路は、比較的幅の広い道路で快適に走れた。
ここにきて、計画の遅れをほぼ取り戻せた。


11:55
灯台近くの無料駐車場に駐車する。
灯台はすぐそこに見えている。
IMG_3606


厳島神社の横を歩いて、
IMG_3610


野島埼灯台のほぼ正面へ。
こちらから見ると、燈籠部分がフルフェイスのヘルメットを後ろから見たように見える。
ガラスが無いのだ。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3611


まずは、正面右から一度海岸方向に出て、周りから撮る事にする。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3459


雑草や雑木がちょっと邪魔をする。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3458


先に頂部と灯器を撮る。
IMG_3617

2等フレネルレンズが付いている。
IMG_3618


参観灯台なので中へ入ってみる。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3461


上の建物を右から回って行く。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_3463


この建物がチケット売り場。
IMG_3465


300円也。
IMG_3619


灯台内部へ入る前に、縦フレームで全体を撮る。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3620


ここが灯台の入り口。
IMG_3466


正面に初点記念プレート。
日本語とフランス語の2枚あった。
IMG_3470

IMG_3469



これが今の銘板。

 臺 燈 埼 島 野
   點  初
日八十月二十年二治明
   築改災震
日五十月八年四十正大
IMG_3467


77段の螺旋階段。
ここは蹴上高さが低い。
IMG_3473


プラットホームへの階段。
IMG_3475


レンズの回転装置。
IMG_3477


プラットフームへ。
ここは2カ所の扉が開いていた。
IMG_3480

IMG_3478


次は、安房白浜港灯台へ。






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【四国・九州編】
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2021/7/20に訪問した、千葉県館山市洲崎に建つ洲埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3446



次は、洲埼灯台へ。


洲埼灯台の近くの道は狭いので路駐は無理。
灯台下に民間の駐車場もある。
200円と安い。


11:09
公衆トイレにエチケット違反だけど停めさせてもらった。
IMG_3585


立派な灯台なので、駐車場所からもこんな風に見える。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3586


普通の道を行く。
IMG_3588


ここから入って行く。
IMG_3589


ここは左へ。
IMG_3590


11:13
灯台に到着。
駐車場所から4分くらい。
小さな門札が付ている。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3443


門札のある門を通って、右の広くなったところからの一枚。
ここにも門がある。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3593


灯台敷地内に入る前の一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3450


敷地内に入って銘板を探すが付いてない。
先の門札。
カタカナの「ノ」が入っている。
IMG_3592


敷地奥の展望台のような所に説明板があり、そこに銘板の写真があった。
それをトリミング。
大正時代の灯台だった。
IMG_3595 (1)


頂部はなんかおしゃれになっている。
手摺は傾きが付いてるし、踊り場の下は歯型のデザインがされている。
IMG_3601


灯器はフレネルレンズでした。
IMG_3603


赤の閃光はフィルターが付いています。
IMG_3604


門から見て、敷地右奥からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3448


門から見て敷地左奥からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3447


次は、野島埼灯台へ。






岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20に望遠撮影した、千葉県館山市船形の沖に建つ船形平島灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1000  ISO 100  450mm相当)
DSCN3356



次は、船形平島灯台が見える場所へ。

富津港から房総半島の先端方向へ走る。
思っていた以上に道が狭いし、カーブが多い。
スピードが上がらない。


10:38
予定していた場所に着いた。
計画より30分くらい遅くなっている。
DSCN3350


撮影場所と灯台との位置関係は以下。
距離は、308mと近い。
hunagata




まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/2000  ISO 100  35mm相当)
DSCN3352


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.0  S 1/1000  ISO 100  125mm相当)
DSCN3354


更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/1000  ISO 100  220mm相当)
DSCN3355


近いので灯器を撮ってみた。
DSCN3358



次は、洲埼灯台へ。


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2021/7/20に訪問した、千葉県富津市に建つ富津港東防波堤灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3580



普通は防波堤灯台へ行かないんだけど、たまたま車から敷地に草が生えた灯台が見えた。
防波堤灯台だと思うんだけど、もし〇〇港灯台という灯台なら後悔しそうなので、船形平島灯台へ行く前に寄ってみた。

帰宅後調べたところ、富津港東防波堤灯台だった。



9:17
灯台近くに駐車する。
IMG_3570


立入禁止と有ったが防波堤を歩いて入って行く。
IMG_3571


防波堤灯台とは思えない緑の草。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3575


灯台に到着。
(Canon SX70HS  F 6.3  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3576


銘板を撮るがほとんど読めない。
 富津港
東防波堤灯台
初点 ******
改築 ******
IMG_3577


頂部と灯器。
IMG_3573

IMG_3574


別の方向から全体を撮る。
緑の草があるとなんとなく落ち着く。笑
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3582

(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3581



次は、船形平島灯台が見える場所へ。


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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2021/7/20に望遠撮影した第2海堡灯台の記事は、2022/4/9の再撮影時の記事と一緒に、こちらにまとめました。

ジャンプ

約2秒後に、まとめた記事へジャンプします。

2021/7/20に望遠撮影した、千葉県富津市富津みなと公園の沖に建つ富津南灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/500  ISO 125  800mm相当)
DSCN3335





木更津港灯標を見つけることができなかったので、富津北灯標と富津南灯標が見える場所へ。
その場所は、富津みなと公園。


8:27
富津みなと公園の無料駐車場へ駐車。
DSCN3321


公園の南西の角を目指す。
DSCN3323


富津北灯標の撮影を終わらせて、次は富津南灯標の撮影を。
撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は、505mと近い。
minami



まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN3330



ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/500  ISO 100  320mm相当)
DSCN3332



更にズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/400  ISO 100  600mm相当)
DSCN3334




次は、次は第2海堡灯台が見える場所へ。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/20に望遠撮影した、千葉県富津市富津みなと公園の沖に建つ富津北灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.6  S 1/640  ISO 100  700mm相当)
DSCN3328




木更津港灯標を見つけることができなかったので、富津北灯標が見える場所へ。
その場所は、富津みなと公園。


8:27
富津みなと公園の無料駐車場へ駐車。
DSCN3321


公園の南西の角を目指す。
DSCN3323


撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は、405mと近い。
ここから富津南灯標も見えている。
kita


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/2000  ISO 100  24mm相当)
DSCN3324


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/800  ISO 100  260mm相当)
DSCN3326


更にズームする。
「彼方へ」さんの写真では、この灯標の頭標が壊れてたが、今は修復されている。
色が濃い。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/640  ISO 100  600mm相当)
DSCN3327



次は、ここから見えている富津南灯標の望遠撮影を。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/20に望遠撮影した、千葉県市原市五井南海岸の沖に建つ千葉灯標です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/640  ISO 100  1600mm相当)
DSCN3302



久しぶりといっても一ヶ月と10日くらいしか経っていないが、灯台巡りへ。


今回は、千葉から宮城県までを3泊4日で計画を立てて、梅雨が明けるのを待っていた。
週間予報で、7/20、7/21は晴れマーク。
しかし、7/22、7/23は曇りマーク。

まあ曇りでもいいかあと思い、21日と22日は安いホテルを予約。
1泊目はいつも通り車中泊で。

7/20、真夜中の00:15頃に自宅を出発。
高速を使い、千葉灯標が見えそうな場所へ向かう。

初めて、アクアラインを通る。
海ほたるまでの500㎞を、ノンストップで走った。

5:40
海ほたるで休憩、ここにはコンビニがあった。
海ほたるまではトンネル、ここから木更津までは高架になっている。
予報通りいい天気だ。
5108


6:57
予定通りの時間に、予定の場所に着いた。
その場所は、オリジナルメーカー海づり公園。
駐車場は、無料で入れた。
DSCN3292


海岸へ行ってみる。
釣り桟橋の向こう側に灯標が見えた。
釣り桟橋まで行こうとしたが、見学者はお断りという注意書きがあったので諦める。
DSCN3293


撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は、3.2km。
tiba1


一番外れまで行ってみたが、やっぱり灯標は桟橋の向こうに鎮座したままだった。
軽四の後ろの防波堤の上から撮る事にする。
DSCN3308


まずは遠景。
(Nikon COOLPIX P950  F 2.8  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN3306


灯標が判るくらいにズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/800  ISO 100  150mm相当)
DSCN3304


更にズームする。
やっぱり桟橋が邪魔ですねえ~。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/640  ISO 100  380mm相当)
DSCN3303


もっとズームする。
なんと、この灯標にはパラボラアンテナが付いていた。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.3  S 1/800  ISO 100  1600mm相当)
DSCN3299



次は、木更津港沖灯標を探そうと思い見えそうな場所へ行ったが、特定できず。
あきらめて、富津北灯標が見える場所へ。


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
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