プジョーで訪ねた灯台訪問記、今はアクアGRスポーツで

主に沿岸灯台の訪問記です。足元到達を目標にしています。   ★ タイトルバックは、禄剛崎灯台 ★

福島県の灯台

2021/7/24に再訪問した、福島県いわき市平薄磯宿崎に建つ塩屋埼灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/1000  ISO 100  150mm相当)
DSCN3663


7/21は、参観時間に間に合わなかったので、改めて訪問。


鵜ノ尾埼灯台から、R6を南下してきた。
塩屋埼灯台が見えるあたりには、8:20頃に着いた。
7/21は、塩屋埼灯台の南側から写真を撮ったので、今回は北側から何枚か撮る。
そのうちの一枚をTPOに使った。

頂部と灯器も撮った。
DSCN3676


3等フレネルレンズがこっちを向いていた。
DSCN3677



8:30過ぎに駐車場で待っていると、階段のチェーンが外された。
IMG_4153


7分くらいで門に着いた。
IMG_4154


元気にはばたけ鯉のぼり いわきの空に
とよまの灯台倶楽部
という横断幕が掲げてあり、灯台に鯉のぼりが泳いでいた。
IMG_4155


ここがチケット売り場。
IMG_4157


300円也。
IMG_4158


灯台へ。
(Canon SX70HS  F 8.0  S 1/1000  ISO 100)
IMG_4159


入口は、こんな形をしている。
IMG_4161


入口の正面から。
2枚扉の観音開き。
ここに銘板が付いている。
IMG_3786


近すぎて斜めになってしまった。

   臺 燈 埼 屋 塩
日五十月二十年二十三治明 點初
日十三月三年五十和昭 改築
IMG_4162


この灯台は螺旋階段の蹴上が低いので、階段の天井がすごく低い。
IMG_3789


灯器の設置階に到着。
IMG_3797


プラットホームに出て。
北方向の景色。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3793


南方向の景色。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3794


鯉のぼり方向。
(Canon EOS Kiss X9i  F 9.0  S 1/160  ISO 100)
IMG_3795


灯台を出て、敷地を反時計方向に回って撮る。
(Canon EOS Kiss X9i  F 13.0  S 1/320  ISO 100)
IMG_3800


入口から見て、右斜め後ろ方向からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3804


(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3806


これで7/20日からスタートした、千葉から宮城までの灯台訪問の予定は全て終了。

今回は宮城の島には行ってないが、金華山灯台には行きたいなあ。


さあ、今から大阪まで高速で帰ります。
コロナのせいで、土曜日なのに高速の割引がない。
夜中の24時を回るように帰ればいいけど、もうそれはしんどいので早めに帰ります。




★★以下は、2021/7/21の訪問記事

2021/7/21に門まで訪れた、福島県いわき市平薄磯宿崎に建つ塩屋埼灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3837



次は、塩屋埼灯台へ。




福島海上保安部のHPには以下の記載がある。(転載)

★★
平成23年3月11日に発生した東日本大震災で、塩屋埼灯台は灯ろうハリ板(ガラス)部全損、レンズ回転機構部損傷及び灯塔に亀裂が発生する被害受けました。また、敷地のり面や通路等も甚大な被害を受けました。
灯台の灯火は平成23年11月30日に応急復旧し、灯台の機能は回復しましたが、敷地のり面や通路等については、その後大規模な復旧工事を行ったことから、この間灯台への通路の通行を禁止し、灯台参観を中止しました。
平成26年2月に復旧工事がほぼ完了し、安全性が確認できたことから2月22日に復旧完成記念式典を行うとともに、約3年振りに灯台が一般に開放されました。
灯台の参観については、翌23日から再開されています。
★★



番所灯台を出発する時点で16時を過ぎていたので、塩屋埼灯台を参観することは無理とわかっていた。
明日、7/22(木)の天気予報は曇りになっている。
今夜は、相馬市にホテルを予約しているので、天気の良い今日のうちに門の外からでも撮っておこうと思い、塩屋埼灯台へ向かう。


灯台に近づいてきて道路からは見えているのだが、震災後の道路工事でナビの地図とまったく一致しない。
適当に走って行く。


16:57
下りのカーブを曲がると、突然駐車場が現れた。
塩屋岬灯台の駐車場だった。
IMG_3829


階段の下にはチェーンが張られていた。
IMG_3832


失礼して入って行く。
階段を上がって行くと、やがて門に着いた。
やっぱり閉まっている。
IMG_3836


灯台を撮る。
(Canon SX70HS  F 6.3  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3840


ついでに頂部と灯器を撮る。
IMG_3841

レンズはかなり横を向いていたが、何とかレンズだと判る角度だった。
IMG_3842


車に戻って、来る時に見えた海岸から遠景で撮ろうと思い少し南へ戻る。
ここでまた、海岸沿いの道路に出るのに苦労した。
どうにか海岸沿いの道路に出たが、駐車場所がない。
ゆっくり走って、それほど車が走ってないのでハザードを点けて駐車する。

まずは遠景で。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN3439


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/800  ISO 100  200mm相当)
DSCN3442


グーッと寄ってみる。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1250  ISO 100  450mm相当)
DSCN3443


まあ、一応それなりの画は撮れた。

参観できる時間にもう一度来るか?
ここから今夜予約している相馬市内のホテルまで100㎞ある。
明日来るのは無理なので、宮城県からの帰りに寄ってみるか???


今日は今からホテルへ。




岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/23~24に再訪問した、福島県相馬市尾浜松川に建つ鵜ノ尾埼灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/125  ISO 100)
IMG_3757




7/23の夕方に、宮城県気仙沼市から福島県相馬市まで戻ってきた。
午前中は曇っていたが、昼頃から晴れてきたので夕焼けの鵜ノ尾埼灯台が撮れるかと思い来た。


18時過ぎ、昨日と同じ場所に駐車して、灯台へ。
(Canon EOS Kiss X9i  F 8.0  S 1/100  ISO 100)
IMG_3753



でも、残念ながら夕焼けにはならなかった。



7/23の夜は、「そうま温泉 天宝の湯」に浸かり、「道の駅 そうま」で車中泊。
日中は30℃を越えていても、まだ夜になるとそれほど暑くもなく、普通に寝られた。





翌朝、朝日を撮るために、もう一度鵜ノ尾埼灯台へ。


まずは点灯しているところを撮りに行く。
その場所は、一番最初に間違えて行った場所。
かすかに光芒が撮れた。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/8  ISO 500)
DSCN3638


頂部をアップで。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/25  ISO 800)
DSCN3643


次は灯台の建つ場所で、朝日を待つ。
灯台の間近でしか撮れないので、朝陽はめっちゃ小さくなってしまう。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 160)
IMG_3777


別の方向から撮る。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 100)
IMG_3778


朝陽をアップにしてみた。
IMG_4148


駐車場所へ戻る時の、神社へ降りる階段の所からの一枚。
(Canon SX70HS  F 5.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_4150


最後の一枚は、松川浦大橋の南側の防波堤から。
海の黒い物は、波待ちのサーファー。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1000  ISO 100)
DSCN3654



今からR6を南下して、塩屋埼灯台の参観へ。
まだちょっと早いかも。



★★以下は、2021/7/22の訪問記事

2021/7/22に訪問した、福島県相馬市尾浜松川に建つ鵜ノ尾埼灯台です。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/125  ISO 360  400mm相当)
DSCN3449



7/21の夜は、福島県相馬市のビジネスホテル C-style inn SOMA 34に泊まった。
もちろん素泊まり。
じゃらんのポイントが使えて、800円で泊まれた。
ポイントがなくても4,200円、安い。


晴れることを祈りながら寝たが、起きてみると天気予報通り曇りだった。
こうなれば雨にならないことを祈るのみだ。

7/22の1基目の灯台は、鵜ノ尾埼灯台。
曇っているが日の出の時間に合わせて灯台へ行く。
やはり大阪と違い30分くらい日の出が早い。

4:35
灯台下の海側の駐車場へ停める。
IMG_3843


駐車場の横の階段を上がり、鳥居をくぐって上へ。
IMG_3845


神社の上に遊歩道に出た。
何の疑問もなく、海の方角の右手ヘ進む。
IMG_3846


が、灯台が見えない。
そんなアホな?

向こう側の崖の上に建っていたのだ。
(Canon SX70HS  F 6.3  S 1/1000  ISO 100)IMG_3848


ここから頂部と灯器を撮っておく。
この後行った、灯台の敷地からは見えなかったのだ。
怪我の功名か。
IMG_3852

IMG_3851


来た道を引き返して灯台へ向かう。

展望台があった。ここを右へ。
IMG_3854


遊歩道を行く。
IMG_3855


灯台に着いた。
IMG_3856


まずは銘板を撮る。
鵜ノ尾埼灯台
初点 昭和28年2月
改築 昭和57年12月
何ともバランスの悪い文字の大きさに感じるのは私だけ?
IMG_3863


背の高い灯台なので目いっぱい下がって撮る。

遊歩道から、灯台が建っている場所に着いたところからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 250)
IMG_3656


時計回りに回る。
左角からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 320)
IMG_3655


海側の右角に回っての一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 400)
IMG_3652


敷地に門柱があり、ここに縦書きで鵜ノ尾鼻灯台と書いてあるんだけど、暗い画なので見えない。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 320)
IMG_3653


もっと回り込んでの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 5.6  S 1/60  ISO 250)
IMG_3654


頂部が複雑な形になっている。
(Canon SX70HS  F 4.5  S 1/80  ISO 125)
IMG_3862


車に戻って、松川浦大橋方向へ走る。
途中から崖の上に建つ灯台が見えたので、防波堤の方へ入る。
こんな早い時間からサーフィンをやっている人が多くいる。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/80  ISO 100  50mm相当)
DSCN3447


TOPの画とほとんど同じだが。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/125  ISO 360  320mm相当)DSCN3448


これで福島県の灯台は終了。

次は宮城県。
計画では午前中の東へ向いての望遠撮影は逆光になるため、まずは遠くの陸前黒崎灯台へ行き、そこから仙台へ帰ってくるつもりだった。
しかし、曇っていて太陽も出てないので、午前中でも東向きの望遠撮影でもいいかと思い、計画変更。


次は、仙台南防波堤灯台へ行く事にする。




岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/22に訪問した鵜ノ尾埼灯台の記事は、2021/7/23~24に再訪問した時の記事と一緒に、こちらにまとめました。


ジャンプ

約2秒後に、まとめた記事へジャンプします。





2021/7/21に門まで訪れた、福島県いわき市平薄磯宿崎に建つ塩屋埼灯台です。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3837



次は、塩屋埼灯台へ。




福島海上保安部のHPには以下の記載がある。(転載)
******

平成23年3月11日に発生した東日本大震災で、塩屋埼灯台は灯ろうハリ板(ガラス)部全損、レンズ回転機構部損傷及び灯塔に亀裂が発生する被害受けました。また、敷地のり面や通路等も甚大な被害を受けました。
灯台の灯火は平成23年11月30日に応急復旧し、灯台の機能は回復しましたが、敷地のり面や通路等については、その後大規模な復旧工事を行ったことから、この間灯台への通路の通行を禁止し、灯台参観を中止しました。
平成26年2月に復旧工事がほぼ完了し、安全性が確認できたことから2月22日に復旧完成記念式典を行うとともに、約3年振りに灯台が一般に開放されました。
灯台の参観については、翌23日から再開されています。

******



番所灯台を出発する時点で16時を過ぎていたので、塩屋埼灯台を参観することは無理とわかっていた。
明日、7/22(木)の天気予報は曇りになっている。
今夜は、相馬市にホテルを予約しているので、天気の良い今日のうちに門の外からでも撮っておこうと思い、塩屋埼灯台へ向かう。


灯台に近づいてきて道路からは見えているのだが、震災後の道路工事でナビの地図とまったく一致しない。
適当に走って行く。


16:57
下りのカーブを曲がると、突然駐車場が現れた。
塩屋埼灯台の駐車場だった。
IMG_3829


階段の下にはチェーンが張られていた。
IMG_3832


失礼して入って行く。
階段を上がって行くと、やがて門に着いた。
やっぱり閉まっている。
IMG_3836


灯台を撮る。
(Canon SX70HS  F 6.3  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3840


ついでに頂部と灯器を撮る。
IMG_3841

レンズはかなり横を向いていたが、何とかレンズだと判る角度だった。
IMG_3842


車に戻って、来る時に見えた海岸から遠景で撮ろうと思い少し南へ戻る。
ここでまた、海岸沿いの道路に出るのに苦労した。
どうにか海岸沿いの道路に出たが、駐車場所がない。
ゆっくり走って、それほど車が走ってないのでハザードを点けて駐車する。

まずは遠景で。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.2  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN3439


ズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 4.5  S 1/800  ISO 100  200mm相当)
DSCN3442


グーッと寄ってみる。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1250  ISO 100  450mm相当)
DSCN3443


まあ、一応それなりの画は撮れた。

参観できる時間にもう一度来るか?
ここから今夜予約している相馬市内のホテルまで100㎞ある。
明日来るのは無理なので、宮城県からの帰りに寄ってみるか???


今日は、今からホテルへ。


塩屋埼灯台の参観記事はこちら


岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/21に望遠撮影した、福島県いわき市中之作勝見ケ浦の沖に建つ竜ケ埼鼻灯標(廃止)です。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/640  ISO 100  2800mm相当)
DSCN3433



番所灯台から塩屋埼灯台へ向かって、海沿いの道路を走っていると灯台らしきものが目に入った。
こんな所に灯台があったっけ?
ピックアップ漏れはしてないはずなんだけど?

やはり気になるので、ちょうどコンビニがあったのでそこへ入る。
DSCN3435


防波堤に上がって写真を撮る。
撮影場所と灯標との位置関係は以下。
距離は、約1.3㎞。
ryuugasaki


まずは遠景で。
(Nikon COOLPIX P950  F 3.5  S 1/1600  ISO 100  24mm相当)
DSCN3428


ズームする。
3本足になっていた。
(Nikon COOLPIX P950  F 5.0  S 1/1000  ISO 100  550mm相当)
DSCN3431


大きくズームする。
(Nikon COOLPIX P950  F 6.5  S 1/640  ISO 100  2800mm相当)
DSCN3434



帰宅後調べてみると、平成28年11月に廃止された竜ケ埼鼻灯標でした。
せっかく写真を撮ったので、記録として残しておきましょう。

次こそ、塩屋埼灯台へ。




岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


2021/7/21に訪問した、福島県いわき市の三崎公園南側に建つ番所灯台です。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/200  ISO 100)
IMG_3647



次は、いよいよ福島県に。
まずは、番所灯台へ。


******
番所灯台は、福島海上保安部のHPによれば、
昭和3年5月15日に「綱取埼灯竿」として建設され点灯し、福島県で2番目に古い灯台。
その後、名称変更と施設の建て替えが何度か行われ、昭和30年8月10日に「綱取埼灯台」から現在の「番所灯台」に名称変更された。
東日本大震災により灯塔に亀裂が入る被害を受け、倒壊のおそれがあったため、災害復旧工事を行い、平成25年9月に、付近景観に配慮した六角形石造り風の灯台にリニューアルした。
とあった。
******


計画時に地図で調べると、三崎公園内は車で移動ができ、小さい駐車場がいろんなところにあるのが判った。
google mapの航空写真で灯台に近い駐車場を見つけ、ナビにその辺りを目的地にセットして走る。


16:05
三崎公園の第13駐車場に着いた。
IMG_3811


道を挟んで駐車場とは反対側に、東屋が見えるので行く。
IMG_3812


ところが海方向への遊歩道はなく、左右方向への遊歩道しかない。
勘で左へ行くと、また東屋があった。
ここには海方向の遊歩道があったが、一旦道路まで行き駐車場を確かめる。
ここの駐車場は、第12駐車場となっていた。
ここに駐車するのが正解だったのだ。


東屋へ戻り、海方向へ進む。
IMG_3816


灯台に到着。
福島海上保安部の説明通りの六角形石造り風の灯台だった。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3818


まずは銘板を撮る。
番所灯台
初点 昭和  3年5月
改築 平成25年9月
IMG_3825


ついでに頂部と灯器も撮る。
IMG_3819

IMG_3820


ほぼ正面からの一枚。
(Canon SX70HS  F 5.6  S 1/1000  ISO 100)
IMG_3821


ちょっと左側からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 10.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3648


ちょい右からの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3650


最後は右斜め後ろからの一枚。
(Canon EOS Kiss X9i  F 11.0  S 1/250  ISO 100)
IMG_3651


次は、塩屋埼灯台へ。
もう参観時間は過ぎている。
とりあえず行ってみて、どうするか考えよう。



岬の灯台訪問一覧表は以下。
【北海道・本州編】
【四国・九州編】
訪問灯台と車の駐車場所の地図はこちら


↑このページのトップヘ